Office Home & Business 2019、Office Home & Student 2019

セットアップとインストール
初めて Office をセットアップする場合は、www.office.com/setup を開き、画面上の指示に従ってください。
システム要件
システム要件のページをご覧ください。
アカウントの管理
Office をセットアップした後は、www.office.com/myaccount でアカウントを管理できます。
以前のバージョンとの互換性

サポートされている Office バージョンの詳細情報をご確認ください

言語オプション
Office が対応している言語については、よく寄せられる質問をご覧ください。Office は、多言語を使用する個人、家族、および小規模企業に簡単でコスト効果の高いソリューションを提供します。詳細については、www.office.com/language をご覧ください。
Office とデバイスの関係
Windows PC: Office Personal 2019 には Word、Excel、Outlook が含まれています。Office Home & Business 2019 には Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook が含まれています。Windows 10 が必要です。
 
Mac: Office 2019 for Mac Home & Student には Word、Excel、PowerPoint、OneNote が含まれています。Office 2019 for Mac Home & Business には Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook が含まれています。Office 2019 for Mac は、Mac OS の最新バージョンとその 1 つ前のバージョンでサポートされます。
その他の情報

Office Home & Business 2019Office Home & Student 2019 for MacOffice Personal 2019 のページをご覧ください。

Office 365 Solo

セットアップとインストール
初めて Office をセットアップする場合は、www.office.com/setup を開き、画面上の指示に従ってください。オンラインで購入した場合は、Office は自動的にセットアップされているので、www.office.com/myaccount に移動して、アカウントとインストールを管理できます。
システム要件
システム要件のページをご覧ください。
以前のバージョンとの互換性

サポートされている Office バージョンの詳細情報をご確認ください

言語オプション
Office が対応している言語については、よく寄せられる質問をご覧ください。Office 365 Solo を購入した場合は、www.office.com/myaccount から他の言語版の Office をインストールできます。
Skype
Skype 通話プランの詳細については、よく寄せられる質問をご覧ください。
その他の情報

Office 365 Solo のページをご覧ください。

Office 365 Business、Office 365 Business Premium
利用できる国と地域
Office 365 Business および Office 365 Business Premium を利用できる国と地域は、Office 365 と同じです (完全なリストについては、こちらをご覧ください)。小売店、オンライン、またはパートナーから購入された Office 365 Business および Office 365 Business Premium のプロダクト キーは、オーストラリア、日本、中国、タイで使用することはできません。
アカウントの管理
Office をセットアップした後は、www.office.com/setup365 でアカウントを管理できます。
システム要件
システム要件のページをご覧ください。
以前のバージョンとの互換性

サポートされている Office バージョンの詳細情報をご確認ください

言語オプション
Office が対応している言語については、よく寄せられる質問をご覧ください。Office 365 Business および Office 365 Business Premium を購入した場合は、www.office.com/setup365 から他の言語版の Office をインストールできます。
その他の情報
一般法人向け Office 365 については、こちらをご覧ください。
Windows スマートフォンと Windows タブレットで使える Office 365 の追加機能
Word
  • 変更履歴を追跡して校閲する
  • ページの向きを変更する
  • セクション区切りとページ区切りを挿入する
  • ページ レイアウトで列を使用する
  • ページごとにヘッダーとフッターをカスタマイズする
  • テキストにユーザー設定の色を適用する
  • 表のセルにユーザー設定の網かけと罫線を適用する
  • 図形にユーザー設定の色を適用する
  • ワードアートを挿入および編集する画像に影と反射のスタイルを追加する
  • より多くの色を書式に適用する
  • 共有の通知を受け取る
  • グラフ要素を追加または削除する

Excel
  • ピボットテーブルのスタイルとレイアウトをカスタマイズする
  • 図形にユーザー設定の色を適用する
  • ワードアートを挿入および編集する
  • 画像に影と反射のスタイルを追加する
  • より多くの色を書式に適用する
  • データをマップに変換する
  • 共有の通知を受け取る
  • グラフ要素を追加または削除する

PowerPoint
  • プレゼンテーション時に発表者のノートを確認する
  • スライド ショーからインク注釈を保存する
  • 表のセルにユーザー設定の色の網かけを適用する
  • 図形にユーザー設定の色を適用する
  • ワードアートを挿入および編集する
  • 画像に影と反射を追加する
  • [変形] の画面切り替え効果を使用して滑らかな動きを作成する
  • デザイナーを使用してプロ仕様のスライドを作成する
  • より多くの色を書式に適用する
  • 共有の通知を受け取る
  • グラフ要素を追加または削除する
  • ペンを使用してオブジェクトを選択し、変更する
追加機能を使用するには、条件を満たす Office 365 サブスクリプションが必要です
条件を満たすプランは次のとおりです。
 
  • Office 365 Solo
  • Office 365 Business
  • Office 365 Business Premium
  • Office 365 Small Business Premium**
  • Office 365 Midsize Business**
  • Office 365 Enterprise E3、E4 (Enterprise、Government)
  • Office 365 Education E3** および E4**
  • Office 365 ProPlus
  • Office 365 試用版サブスクリプション
** 既存のサブスクリプションのみ。これらのプランは販売を終了しました。
 
Office デスクトップ バージョンの Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook、Publisher、Access。Windows 8 以降が必要です。Office Mobile アプリケーション (Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook メール、Outlook カレンダー) を使用するには、次が必要です。Windows 10、1 ギガヘルツ (GHz) 以上のプロセッサ、1 GB (32 ビット) または 2 GB (64 ビット) の RAM、16 GB のハードディスク空き容量、WDDM ドライバー搭載の Microsoft DirectX 9 グラフィック デバイス、Microsoft アカウント、インターネット アクセス。
 
iPad* と iPhone で使える Office 365 の追加機能
Word
  • セクション区切りを挿入する
  • ページ レイアウトで列を使用する
  • ページごとにヘッダーとフッターをカスタマイズする
  • ページの向きを変更する
  • 変更履歴を追跡して校閲する
  • 図形にユーザー設定の色を追加する
  • ワードアートを挿入および編集する
  • グラフ要素を追加して修正する
  • ユーザー設定色の網かけで表のセルを強調表示する
Excel
  • ピボットテーブルのスタイルとレイアウトをカスタマイズする
  • 図形にユーザー設定の色を追加する
  • ワードアートを挿入および編集する
  • グラフ要素を追加して修正する
PowerPoint
  • プレゼンテーション中に発表者ツールで発表者のノートを確認する
  • 図形にユーザー設定の色を追加する
  • ワードアートを挿入および編集する
  • グラフ要素を追加して修正する
  • ユーザー設定色の網かけで表のセルを強調表示する
  • [変形] の画面切り替え効果を使用して滑らかな動きを作成する
追加機能を使用するには、条件を満たす Office 365 サブスクリプションが必要です

条件を満たすプランは次のとおりです。

 
  • Office 365 Solo
  • Office 365 Business
  • Office 365 Business Premium
  • Office 365 Small Business Premium**
  • Office 365 Midsize Business**
  • Office 365 Enterprise E3、E4 (Enterprise、Government)
  • Office 365 Education E3** および E4**
  • Office 365 ProPlus
  • Office 365 試用版サブスクリプション
 
** 既存のサブスクリプションのみ。これらのプランは販売を終了しました。
 
Office for iPad または Office for iPhone を使用するには、iOS 8.0 以降が必要です。
 
Android タブレットと Android スマートフォンで使える Office 365 の追加機能
Word
  • 変更履歴を追跡して校閲する
  • ページの向きを変更する
  • ページ区切りとセクション区切りを挿入する
  • ユーザー設定色の網かけで表のセルを強調表示する
  • ページ レイアウトで列を使用する
  • ページごとにヘッダーとフッターをカスタマイズする
  • より多くの色を書式に適用する
  • グラフ要素を追加して修正する
  • IRM で保護されたファイルのサポート機能を使用する

Excel
  • ピボットテーブルのスタイルとレイアウトをカスタマイズする
  • 図形にユーザー設定の色を適用する
  • より多くの色を書式に適用する
  • データをマップに変換する
  • グラフ要素を追加して修正する
  • SmartArt を挿入および編集する
  • IRM で保護されたファイルのサポート機能を使用する

PowerPoint
  • スライド ショーからインク注釈を保存する
  • ユーザー設定色の網かけで表のセルを強調表示する
  • プレゼンテーション中に発表者ツールで発表者のノートを確認する
  • [変形] の画面切り替え効果を使用して滑らかな動きを作成する
  • デザイナーを使用してプロ仕様のスライドを作成する
  • より多くの色を書式に適用する
  • グラフ要素を追加して修正する
  • SmartArt を挿入および編集する
  • IRM で保護されたファイルのサポート機能を使用する
追加機能を使用するには、条件を満たす Office 365 サブスクリプションが必要です

条件を満たすプランは次のとおりです。

 
  • Office 365 Solo
  • Office 365 Business
  • Office 365 Business Premium
  • Office 365 Small Business Premium**
  • Office 365 Midsize Business**
  • Office 365 Enterprise E3、E4 (Enterprise、Government)
  • Office 365 Education E3** および E4**
  • Office 365 ProPlus
  • Office 365 試用版サブスクリプション
** 既存のサブスクリプションのみ。これらのプランは販売を終了しました。
 
Office for Android™ は、Android KitKat 4.4 以降のバージョンで、ARM ベースのプロセッサまたは Intel x86 プロセッサを搭載したタブレットとスマートフォンにインストールできます。
 
iTunes、iPhone、iPad は米国およびその他の国における Apple Inc. の登録商標です。Android は Google Inc. の商標です。