Office のシステム要件

Office 365 は、さまざまなデバイスで常に最新版の Office アプリを使用できるサブスクリプションで、最新機能が毎月提供され、1 TB のオンライン ストレージも利用できます。Office 2019 は永続ライセンスで、永続版の Office アプリを 2 台の Windows PC または Mac (ボリューム ライセンスでは 5 台以上) にインストールできます。

Office 365 サブスクリプションのプラン


Office 365 は、最高の成果を生み出す力になります。Office 365 サブスクリプション プランでは、常に最新版の Office アプリケーション (Word、Excel、PowerPoint、Outlook、Publisher、Access) を使用することができます (Publisher と Access は Windows PC のみ)。Office 365 はさまざまなデバイスで動作し、毎月の更新プログラムによりアプリを常に最新に保つことができます。
 
Office 365 は、最新のブラウザーと最新バージョンの Office で動作します。古いバージョンのブラウザーやメインストリーム サポートの対象でない Office バージョンを使用している場合は、以下の点に注意してください。
 
  • Microsoft は、ユーザーがサービスに接続することを意図的に阻止することはありませんが、Office 365 エクスペリエンスの品質が徐々に低下する可能性があります。
  • Microsoft は、セキュリティ以外の問題を解決するためにソフトウェア更新プログラムを提供することはありません。
Office 365 は、モダン ライフサイクル ポリシーに照らしてサポートされます。

家庭向け Office 365 プラン

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コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
Windows OS: 1.6 GHz 以上、2 コア
 
macOS: Intel プロセッサ
 
 
メモリ
Windows OS: 4 GB RAM、2 GB RAM (32 ビット)
 
macOS: 4 GB RAM
 
 
ハード ディスク
Windows OS: 使用可能ディスク領域 4 GB
 
macOS: 使用可能ディスク領域 10 GB。HFS+ ハード ディスク フォーマット (別称 Mac OS Extended) または APFS
 
更新プログラムには追加ストレージが必要になる場合があります。
 
 
ディスプレイ
Windows OS: 画面解像度 1280 x 768
 
macOS: 1280 x 800 の画面解像度
 
 
グラフィック
Windows OS: グラフィック ハードウェア アクセラレーションには、DirectX 9 以降と、Windows 10 では WDDM 2.0 以降 (Windows 10 Fall Creators Update では WDDM 1.3 以降) が必要です。
 
macOS: グラフィック要件なし。
 
オペレーティング システム
Windows OS: Windows 10、Windows 8.1、Windows 7 Service Pack 1*、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、Windows Server 2008 R2
 
macOS: macOS の最新の 3 つのバージョンのいずれかが必要です。macOS の最新のメジャー バージョンがリリースされた場合、その macOS のバージョンとそれ以前の 2 つのバージョンです。
 
最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新ビルドのオペレーティング システムをご使用ください。利用できる製品の機能は、以前のシステムにより異なります (ライフサイクル ポリシーをご覧ください)。
 
ブラウザー
Microsoft Edge、Internet Explorer、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NETバージョン
Windows OS: 一部の機能では、.NET 3.5 または 4.6 以降のインストールも必要です。
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
マルチタッチ機能を使うには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセシビリティ対応の入力デバイスを用いて利用することもできます。タッチ機能は、Windows 10 または Windows 8.1 での使用に合わせて最適化されています。
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
ライセンス契約を結んでサービスにアクセスするには、Microsoft アカウントまたは組織のアカウントが必要です。
 
Skype で通話機能のすべてを利用するには、標準的なノート PC 用カメラまたは USB 2.0 ビデオ カメラ、マイク、音声出力デバイスが必要です。

*2020 年 1 月 14 日以降、Office 365 は Windows 7 SP1 ではサポートされなくなります。

一般法人向け、教育機関向け、政府機関向けの Office 365 プラン

 
次の表に示したシステム要件は、Microsoft Office 365 ProPlus のほか、一般法人、教育機関、政府機関向けの各プランにも適用されます1。また、メールのみやオンライン会議のみのプランなど、個別のサービス用の単体プランにも適用されます。Exchange Online、SharePoint Online、Skype for Business、Yammer、Project、Visio、Power BI などのアプリケーションにも以下の表の内容が適用されます。
 
 
2020 年 10 月 13 日より、Office 365 サービス (Exchange Online、SharePoint Online など) への接続が許可される Office クライアントは、サブスクリプション クライアント (Office 365 ProPlus など) と以下の永続版 Office クライアントのみとなります:Office 2019 および Office 2016。Office メインストリーム サポートの日付については、Microsoft サポート ライフサイクル ポリシーのサイトをご覧ください。
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コンポーネント要件
 
 
コンピューターとプロセッサ
Windows OS: 1.6 GHz 以上、2 コア。Skype for Business を使用する場合は 2.0 GHz 以上を推奨
 
macOS: Intel プロセッサ
 
 
メモリ
Windows OS: 4 GB RAM、2 GB RAM (32 ビット)
 
macOS: 4 GB RAM
 
 
ハード ディスク
Windows OS: 使用可能ディスク領域 4 GB

macOS: 使用可能ディスク領域 10 GB。HFS+ ハード ディスク フォーマット (別称 macOS Extended) または APFS
 
更新プログラムには追加ストレージが必要になる場合があります。
 
 
ディスプレイ
Windows OS: 画面解像度 1280 x 768
 
macOS: 1280 x 800 の画面解像度
 
 
グラフィック
Windows OS: グラフィック ハードウェア アクセラレーションには、DirectX 9 以降と、Windows 10 では WDDM 2.0 以降 (Windows 10 Fall Creators Update では WDDM 1.3 以降) が必要です。Skype for Business には、DirectX 9 以降、128 MB のグラフィック メモリ、32 ビット/ピクセル対応フォーマットが必要です。
 
macOS: グラフィック要件なし。
 
オペレーティング システム
Windows OS: Windows 10 SAC、Windows 10 LTSB 2016、Windows 10 LTSB 2015、Windows 8.1、Windows 7 Service Pack 1*、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、Windows Server 2008 R2。Office 365 ProPlus は、Windows 10 LTSC 2019 ではリリース時点からサポートされなくなるため、ご注意ください。Office 365 ProPlus は、2020 年 1 月以降 Windows 10 LTSC/LTSB バージョンまたは Windows Server 2012 R2 以前のバージョンでサポートされなくなるため、ご注意ください。Office 365 ProPlus は、2025 年 10 月まで Windows Server 2016 でサポートされます。
 
macOS: macOS の最新の 3 つのバージョンのいずれかが必要です。macOS の新バージョンがリリースされた場合、macOS のオペレーティング システム要件は、その時点での最新の 3 つのバージョン (macOS の新バージョンとそれ以前の 2 つのバージョン) になります。
 
最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新ビルドのオペレーティング システムをご使用ください。利用できる製品の機能は、以前のシステムにより異なります (ライフサイクル ポリシーをご覧ください)。
 
ブラウザー
Microsoft Edge、Internet Explorer、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
Windows OS: 一部の機能では、.NET 3.5 または 4.6 以降のインストールも必要です。
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
マルチタッチ機能を使うには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセシビリティ対応の入力デバイスを用いて利用することもできます。タッチ機能は、Windows 10 または Windows 8.1 での使用に合わせて最適化されています。
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
ライセンス契約を結んでサービスにアクセスするには、Microsoft のアカウントまたは組織アカウント、あるいはその両方が必要です。
 
Skype for Business で通話および会議機能のすべてを利用するには、標準的なノート PC 用カメラまたは USB 2.0 ビデオ カメラ、マイク、音声出力デバイスが必要です。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、認定デバイスを使用することをおすすめします。クライアントのビデオの正確な要件については、Skype for Business クライアントのビデオの要件をご覧ください。

*2020 年 1 月 14 日以降、Office 365 ProPlus および Office 365 Business を Windows 7 SP1 で実行しているデバイスには、2023 年 1 月までセキュリティに限定されたセキュリティ更新プログラムが配信されます。

Office 2019 スイート製品


家庭向けの Office 2019 スイート製品とは、Word、Excel、PowerPoint などのアプリケーションが含まれている永続ライセンス版の製品であり、1 ユーザーあたり 2 台の Windows PC または Mac で使用できます。一般法人向けの Office 2019 スイート製品は、5 台を超えるコンピューターで使用するための永続ライセンス版であり、ボリューム ライセンス契約を通じて購入します。永続ライセンス版の Office には、Office 365 で利用できるサービス (Exchange Online、SharePoint Online など) は含まれていません。

Office 365 は、最新のブラウザーと最新バージョンの Office で動作します。古いバージョンのブラウザーやメインストリーム サポートの対象でない Office バージョンを使用している場合は、以下の点に注意してください。

  • Microsoft は、ユーザーがサービスに接続することを意図的に阻止することはありませんが、Office 365 エクスペリエンスの品質が徐々に低下する可能性があります。
  • Office 2019 から Office 365 サービスへの接続は、2023 年 10 月までサポートされます。
  • Microsoft は、セキュリティ以外の問題を解決するために、修正プログラムを提供することはありません。

Office 2019 は、固定ライフサイクル ポリシーに照らしてサポートされます。

Office Home & Student、Office Home & Business、Office Professional 2019


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コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
Windows OS: 1.6 GHz 以上、2 コア
 
macOS: Intel プロセッサ
 
メモリ
Windows OS: 4 GB RAM、2 GB RAM (32 ビット)
 
macOS: 4 GB RAM
 
ハード ディスク
Windows OS: 使用可能ディスク領域 4.0 GB
 
macOS: 使用可能ディスク領域 10 GB。HFS+ ハード ディスク フォーマット (別称 macOS Extended) または APFS
 
ディスプレイ
Windows OS: 画面解像度 1280 x 768
 
macOS:1280 x 800 の画面解像度
 
グラフィック
Windows OS: グラフィック ハードウェア アクセラレーションには、DirectX 9 以降と、Windows 10 では WDDM 2.0 以降 (Windows 10 Fall Creators Update では WDDM 1.3 以降) が必要です。
 
macOS: グラフィック要件なし。
 
オペレーティング システム
Windows OS: Windows 10、Windows Server 2019
 
macOS: Office 2019 for Mac は、macOS の 3 つの最新バージョンでサポートされます。macOS の新バージョンがリリースされた場合、Office 2019 for Mac のオペレーティング システム要件は、その時点での最新の 3 つのバージョン (macOS の新バージョンとそれ以前の 2 つのバージョン) になります。
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。
 
ブラウザー
Microsoft Edge、Internet Explorer、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
Windows OS: 一部の機能では、.NET 3.5 または 4.6 以降のインストールも必要です。
 
その他
Windows の場合:
 
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
マルチタッチ機能を使用するには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は常に、キーボードやマウスなどの標準的な、またはアクセシブルな入力デバイスを使用して利用できます。タッチ機能は、Windows 10 での使用に合わせて最適化されています。
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
クラウド ファイル管理機能を使用するには、OneDrive、OneDrive for Business、または SharePoint が必要です。
 
ライセンス契約を結ぶには、Microsoft アカウントまたは組織アカウントが必要です。
 
 
Outlook (Home & Business):
  
  • 一部の検索機能には、Windows Search が必要です。
  • 特定の高度な機能を使用する場合は、サポートされているバージョンの Microsoft Exchange Server (または Exchange Online) または Microsoft SharePoint Server (または SharePoint Online) と接続する必要があります。Exchange Server および SharePoint Server のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポートのライフサイクル ポリシー サイトをご覧ください。
  • Skype for Business または Microsoft Teams との統合には、サポートされているバージョンの Skype for Business または Microsoft Teams との接続が必要です。Skype for Business および Microsoft Teams のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポートのライフサイクル ポリシー サイトをご覧ください。
  • LinkedIn のサポートには、LinkedIn アカウントが必要です。
  • 音声認識機能には、マイクが必要です。
  • 読み上げ機能には、音声出力デバイスが必要です。
  • Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
  • Dynamic カレンダーにはサーバー接続が必要です。

  

macOS の場合:
 
インストールには、インターネット接続、またはローカル エリア ネットワーク (ネットワーク経由でインストールする場合) が必要です。
 
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
SharePoint サーバーに格納されているファイルにアクセスするには、Microsoft Office SharePoint Server 2007 以降と接続する必要があります。
 
ライセンス契約を結ぶには、Microsoft アカウントまたは組織アカウントが必要です。
 
Outlook (Home & Business):
 
  • 特定の高度な機能を使用する場合は、サポートされているバージョンの Microsoft Exchange Server (または Exchange Online) または Microsoft SharePoint Server (または SharePoint Online) と接続する必要があります。Exchange Server および SharePoint Server のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポートのライフサイクル ポリシー サイトをご覧ください。
  • Skype for Business または Microsoft Teams との統合には、サポートされているバージョンの Skype for Business または Microsoft Teams との接続が必要です。Skype for Business および Microsoft Teams のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポートのライフサイクル ポリシー サイトをご覧ください。
  • LinkedIn のサポートには、LinkedIn アカウントが必要です。
  • 音声認識機能には、マイクが必要です。
  • 読み上げ機能には、音声出力デバイスが必要です。
  • Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
  • Dynamic カレンダーにはサーバー接続が必要です。

コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1.6 GHz 以上、2 コア
 
メモリ
4 GB RAM、2 GB RAM (32 ビット)
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 4.0 GB
 
ディスプレイ
画面解像度 1280 x 768
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには、DirectX 9 以降と、Windows 10 では WDDM 2.0 以降 (Windows 10 Fall Creators Update では WDDM 1.3 以降) が必要です。
 
オペレーティング システム
Windows 10 SAC、Windows Server 2019、または Windows 10 LTSC 2019 (リリース時)
 
ブラウザー
Microsoft Edge、Internet Explorer、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
一部の機能では、.NET 3.5 または 4.6 以降のインストールも必要です。
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
Office 2019 から Office 365 サービス (Exchange Online、SharePoint Online など) への接続は、Office 2019 がメインストリーム サポート期間内にある 2023 年 10 月までサポートされます。
 
マルチタッチ機能を使用するには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は常に、キーボードやマウスなどの標準的な、またはアクセシブルな入力デバイスを使用して利用できます。タッチ機能は、Windows 10 での使用に合わせて最適化されています。
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
クラウド ファイル管理機能を使用するには、OneDrive、OneDrive for Business、または SharePoint が必要です。
 
ライセンス契約を結ぶには、Microsoft アカウントまたは組織アカウントが必要です。
 
Outlook:
 
  • 一部の検索機能には、Windows Search が必要です。
  • 特定の高度な機能を使用する場合は、サポートされているバージョンの Microsoft Exchange Server (または Exchange Online) または Microsoft SharePoint Server (または SharePoint Online) と接続する必要があります。Exchange Server および SharePoint Server のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポートのライフサイクル ポリシー サイトをご覧ください。
  • Skype for Business または Microsoft Teams との統合には、サポートされているバージョンの Skype for Business または Microsoft Teams との接続が必要です。Skype for Business および Microsoft Teams のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポートのライフサイクル ポリシー サイトをご覧ください。
  • LinkedIn のサポートには、LinkedIn アカウントが必要です。
  • 音声認識機能には、マイクが必要です。
  • 読み上げ機能には、音声出力デバイスが必要です。
  • Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
  • Dynamic カレンダーにはサーバー接続が必要です。

Office Standard、Office Professional Plus 2019、Office 2019 for Mac Standard


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コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1.6 GHz 以上、2 コア。
 
Professional Plus: Skype for Business を使用する場合は 2.0 GHz 以上を推奨
 
メモリ
4 GB RAM、2 GB RAM (32 ビット)
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 4.0 GB
 
ディスプレイ
画面解像度 1280 x 768
 
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには、DirectX 9 以降と、Windows 10 では WDDM 2.0 以降 (Windows 10 Fall Creators Update では WDDM 1.3 以降) が必要です。
 
Professional Plus: Skype for Business には、DirectX 9 以降、128 MB のグラフィック メモリ、32 ビット/ピクセル対応フォーマットが必要です。
 
オペレーティング システム
Windows 10 SAC、Windows Server 2019、または Windows 10 LTSC 2019 (リリース時)
 
ブラウザー
Microsoft Edge、Internet Explorer、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
一部の機能では、.NET 3.5 または 4.6 以降のインストールも必要です。
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
Office 2019 から Office 365 サービス (Exchange Online、SharePoint Online など) への接続は、Office 2019 がメインストリーム サポート期間内にある 2023 年 10 月までサポートされます。
 
マルチタッチ機能を使用するには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は常に、キーボードやマウスなどの標準的な、またはアクセシブルな入力デバイスを使用して利用できます。タッチ機能は、Windows 10 での使用に合わせて最適化されています。
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
クラウド ファイル管理機能を使用するには、OneDrive、OneDrive for Business、または SharePoint が必要です。
 
ライセンス契約を結ぶには、Microsoft アカウントまたは組織アカウントが必要です。
 
 
Professional Plus: Skype for Business で通話および会議機能のすべてを利用するには、標準的なノート PC 用カメラまたは USB 2.0 ビデオ カメラ、マイク、音声出力デバイスが必要です。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、認定デバイスを使用することをおすすめします。ビデオの正確な要件については、Skype for Business クライアントのビデオの要件をご覧ください。
 
 
Outlook:
 
  • Skype for Business または Microsoft Teams との統合には、サポートされているバージョンの Skype for Business または Microsoft Teams との接続が必要です。Skype for Business および Microsoft Teams のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポートのライフサイクル ポリシー サイトをご覧ください。
  • 一部の検索機能には、Windows Search が必要です。
  • 特定の高度な機能を使用する場合は、サポートされているバージョンの Microsoft Exchange Server (または Exchange Online) または Microsoft SharePoint Server (または SharePoint Online) と接続する必要があります。Exchange Server および SharePoint Server のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポートのライフサイクル ポリシー サイトをご覧ください。
  • LinkedIn のサポートには、LinkedIn アカウントが必要です。
  • 音声認識機能には、マイクが必要です。
  • 読み上げ機能には、音声出力デバイスが必要です。
  • Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
  • Dynamic カレンダーにはサーバー接続が必要です。

コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
Intel プロセッサ
 
メモリ
4 GB RAM
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 10 GB。HFS+ ハード ディスク フォーマット (別称 macOS Extended) または APFS
 
ディスプレイ
1280 x 800 の画面解像度
 
グラフィック
グラフィック要件なし
 
オペレーティング システム
Office 2019 for Mac は、macOS の 3 つの最新バージョンでサポートされます。macOS の新バージョンがリリースされた場合、Office 2019 for Mac のオペレーティング システム要件は、その時点での最新の 3 つのバージョン (macOS の新バージョンとそれ以前の 2 つのバージョン) になります。
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。
 
ブラウザー
最新バージョンの Internet Explorer、Safari、Chrome、Firefox。詳細についてはこちらをご覧ください
 
その他
インストールには、インターネット接続、またはローカル エリア ネットワーク (ネットワーク経由でインストールする場合) が必要です。
 
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
SharePoint サーバーに格納されているファイルにアクセスするには、Microsoft Office SharePoint Server 2007 以降と接続する必要があります。
 
ライセンス契約を結ぶには、Microsoft アカウントまたは組織アカウントが必要です。
 
Outlook:
  • 特定の高度な機能を使用する場合は、サポートされているバージョンの Microsoft Exchange Server (または Exchange Online) または Microsoft SharePoint Server (または SharePoint Online) と接続する必要があります。Exchange Server および SharePoint Server のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポートのライフサイクル ポリシー サイトをご覧ください。
  • Skype for Business または Microsoft Teams との統合には、サポートされているバージョンの Skype for Business または Microsoft Teams との接続が必要です。Skype for Business および Microsoft Teams のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポートのライフサイクル ポリシー サイトをご覧ください。
  • LinkedIn のサポートには、LinkedIn アカウントが必要です。
  • 音声認識機能には、マイクが必要です。
  • 読み上げ機能には、音声出力デバイスが必要です。
  • Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
  • Dynamic カレンダーにはサーバー接続が必要です。

コンポーネント要件

 

コンピューターとプロセッサ

Intel プロセッサ

 

メモリ

4 GB RAM

 

ハード ディスク

使用可能ディスク領域 10 GB。HFS+ ハード ディスク フォーマット (別称 macOS Extended) または APFS

 

ディスプレイ

1280 x 800 の画面解像度

 

グラフィック

グラフィック要件なし

 

オペレーティング システム

Office 2019 for Mac は、macOS の 3 つの最新バージョンでサポートされます。macOS の新バージョンがリリースされた場合、Office 2019 for Mac のオペレーティング システム要件は、その時点での最新の 3 つのバージョン (macOS の新バージョンとそれ以前の 2 つのバージョン) になります。

 

製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

 

ブラウザー

Internet Explorer、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください

 

その他

インストールには、インターネット接続、またはローカル エリア ネットワーク (ネットワーク経由でインストールする場合) が必要です。

 

インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。

 

SharePoint サーバーに格納されているファイルにアクセスするには、Microsoft Office SharePoint Server 2007 以降と接続する必要があります。

 

ライセンス契約を結ぶには、Microsoft アカウントまたは組織アカウントが必要です。

 

Outlook:

  • 特定の高度な機能を使用する場合は、サポートされているバージョンの Microsoft Exchange Server (または Exchange Online) または Microsoft SharePoint Server (または SharePoint Online) と接続する必要があります。Exchange Server および SharePoint Server のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポートのライフサイクル ポリシー サイトをご覧ください。
  • Skype for Business または Microsoft Teams との統合には、サポートされているバージョンの Skype for Business または Microsoft Teams との接続が必要です。Skype for Business および Microsoft Teams のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポートのライフサイクル ポリシー サイトをご覧ください。
  • LinkedIn のサポートには、LinkedIn アカウントが必要です。
  • 音声認識機能には、マイクが必要です。
  • 読み上げ機能には、音声出力デバイスが必要です。
  • Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
  • Dynamic カレンダーにはサーバー接続が必要です。

Office サーバー製品


Office 2019 単体製品


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コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
Windows OS: Skype for Business を使用する場合は 1.6 GHz 以上、2 コア、2.0 GHz 以上をおすすめします
 
macOS: Intel プロセッサ
 
メモリ
Windows OS: 4 GB RAM、2 GB RAM (32 ビット)
 
macOS: 4 GB RAM
 
ハード ディスク
Windows OS: 使用可能ディスク領域 4.0 GB
 
macOS: 使用可能ディスク領域 10 GB。HFS+ ハード ディスク フォーマット (別称 macOS Extended) または APFS
 
ディスプレイ
Windows OS: 画面解像度 1280 x 768
 
macOS: 1280 x 800 の画面解像度
 
グラフィック
Windows OS: グラフィック ハードウェア アクセラレーションには、DirectX 9 以降と、Windows 10 では WDDM 2.0 以降 (Windows 10 Fall Creators Update では WDDM 1.3 以降) が必要です。Skype for Business には、DirectX 9 以降、128 MB のグラフィック メモリ、32 ビット/ピクセル対応フォーマットが必要です。
 
macOS: グラフィック要件なし
 
 
オペレーティング システム
Windows OS: Windows 10 SAC、Windows Server 2019、または Windows 10 LTSC 2019 (リリース時)。
 
macOS: Office 2019 for Mac は、macOS の 3 つの最新バージョンでサポートされます。macOS の新バージョンがリリースされた場合、Office 2019 for Mac のオペレーティング システム要件は、その時点での最新の 3 つのバージョン (macOS の新バージョンとそれ以前の 2 つのバージョン) になります。
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。
 
ブラウザー
Microsoft Edge、Internet Explorer、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
Windows OS: 一部の機能では、.NET 3.5 または 4.6 以降のインストールも必要です。
 
その他
Office 2019 から Office 365 サービス (Exchange Online、SharePoint Online など) への接続は、Office 2019 がメインストリーム サポート期間内にある 2023 年 10 月までサポートされます。
 
Windows の場合: インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
 
マルチタッチ機能を使うには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセシビリティ対応の入力デバイスを用いて利用することもできます。タッチ機能は、Windows 10 での使用に合わせて最適化されています。
 
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
 
クラウド ファイル管理機能を使用するには、OneDrive、OneDrive for Business、または SharePoint が必要です。
 
 
ライセンス契約を結ぶには、Microsoft アカウントまたは組織アカウントが必要です。
 
 
Skype for Business で通話および会議機能のすべてを利用するには、標準的なノート PC 用カメラまたは USB 2.0 ビデオ カメラ、マイク、音声出力デバイスが必要です。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、認定デバイスを使用することをおすすめします。クライアントのビデオの正確な要件については、Skype for Business クライアントのビデオの要件をご覧ください。
 
 
Outlook:
 
  • 一部の検索機能には、Windows Search が必要です。
  • 特定の高度な機能を使用する場合は、サポートされているバージョンの Microsoft Exchange Server (または Exchange Online) または Microsoft SharePoint Server (または SharePoint Online) と接続する必要があります。Exchange Server と SharePoint Server のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポート ライフサイクル ポリシーのサイトをご覧ください。
  • Skype for Business または Microsoft Teams との統合には、サポートされているバージョンの Skype for Business または Microsoft Teams との接続が必要です。Skype for Business と Microsoft Teams のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポート ライフサイクル ポリシーのサイトをご覧ください。
  • LinkedIn のサポートには、LinkedIn アカウントが必要です。
  • 音声認識機能には、マイクが必要です。
  • 読み上げ機能には、音声出力デバイスが必要です。
  • Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
  • Dynamic カレンダーにはサーバー接続が必要です。
 
macOS の場合:
 
インストールには、インターネット接続、またはローカル エリア ネットワーク (ネットワーク経由でインストールする場合) が必要です。
 
 
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
 
SharePoint サーバーに格納されているファイルにアクセスするには、Microsoft Office SharePoint Server 2007 以降と接続する必要があります。
 
 
ライセンス契約を結ぶには、Microsoft アカウントまたは組織アカウントが必要です。
 
 
Skype for Business で通話および会議機能のすべてを利用するには、標準的なノート PC 用カメラまたは USB 2.0 ビデオ カメラ、マイク、音声出力デバイスが必要です。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、認定デバイスを使用することをおすすめします。クライアントのビデオの正確な要件については、Skype for Business クライアントのビデオの要件をご覧ください。
 
 
Outlook:
 
  • 特定の高度な機能を使用する場合は、サポートされているバージョンの Microsoft Exchange Server (または Exchange Online) または Microsoft SharePoint Server (または SharePoint Online) と接続する必要があります。Exchange Server と SharePoint Server のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポート ライフサイクル ポリシーのサイトをご覧ください。
  • Skype for Business または Microsoft Teams との統合には、サポートされているバージョンの Skype for Business または Microsoft Teams との接続が必要です。Skype for Business と Microsoft Teams のサポートされているバージョンについては、Microsoft サポート ライフサイクル ポリシーのサイトをご覧ください。
  • LinkedIn のサポートには、LinkedIn アカウントが必要です。
  • 音声認識機能には、マイクが必要です。
  • 読み上げ機能には、音声出力デバイスが必要です。
  • Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
  • Dynamic カレンダーにはサーバー接続が必要です。
 

コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1.6 GHz 以上、2 コア
 
メモリ
4 GB RAM、2 GB RAM (32 ビット)
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 4.0 GB
 
ディスプレイ
画面解像度 1280 x 768
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには、DirectX 9 以降と、Windows 10 では WDDM 2.0 以降 (Windows 10 Fall Creators Update では WDDM 1.3 以降) が必要です。
 
オペレーティング システム
Windows 10、Windows Server 2019
 
ブラウザー
Microsoft Edge、Internet Explorer、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
一部の機能では、.NET 3.5 または 4.6 以降のインストールも必要です。
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
 
マルチタッチ機能を使うには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセシビリティ対応の入力デバイスを用いて利用することもできます。タッチ機能は、Windows 10 での使用に合わせて最適化されています。
 
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
 
クラウド ファイル管理機能を使用するには、OneDrive、OneDrive for Business、または SharePoint が必要です。
 
 
ライセンス契約を結ぶには、Microsoft アカウントまたは組織アカウントが必要です。

モバイル アプリ


多くの Office アプリに、Windows Mobile、iOS、Android デバイス向けのバージョンがあります2。アプリの詳細情報については、Microsoft Office 365 for Mobile をご覧ください。Word、Excel、PowerPoint、OneDrive のモバイル アプリには、Office 365 サブスクリプション ユーザー向けの追加機能があります。Microsoft Office リソース ページで、Windows MobileiOSAndroid の Office 365 で使用できる追加機能についての情報をご確認ください。

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コンポーネント要件
 
プロセッサ
iOS: 該当なし
 
メモリ
iOS: 該当なし
 
Android: 1 GB
 
オペレーティング システム
Windows: Office Mobile アプリケーション (Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook メール、Outlook 予定表) を使用するには、サポートされているデバイスで、サポートされているバージョンの Windows 10 Mobile が実行されている必要があります。
 
iOS:
Office for iPad ® および iPhone ® には iOS 11.0 以降が必要です。Office for iPad Pro™ には iOS 10.0 以降が必要です。Office は、iOS の最新の 2 つのバージョンでサポートされます。iOS の新バージョンがリリースされた場合、Office のオペレーティング システム要件は、その時点での最新の 2 つのバージョン (iOS の新バージョンと 1 つ前のバージョン) になります。
 
Android:
Office for Android をインストールするタブレットやスマートフォンは、サポートされているバージョンの Android を実行していることと、ARM ベースまたは Intel x86 のプロセッサを搭載していることが必要です。2019 年 7 月 1 日以降は、サポートされる Android のメジャー バージョンは新しい順に 4 つまでとなります。
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。
 
ブラウザー
Microsoft がサポートするモバイル ブラウザーはどれでも使用できます。これには、Intune Managed Browser も含まれます。
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
ライセンス契約を結んでサービスにアクセスするには、Microsoft のアカウントまたは組織アカウント、あるいはその両方が必要です。
 
Skype で通話機能のすべてを利用するには、標準的な組み込みカメラまたは USB 2.0 ビデオ カメラ、マイク、音声出力デバイスが必要です。

ブラウザー


Safari、Chrome、Firefox: Office 365 と Office 2019 は、最新バージョンの Safari、Chrome、Firefox ブラウザーで動作します。


Microsoft Edge: Office 365 および Office 2019 は、最新バージョンの Microsoft Edge ブラウザーで動作するように設計されています。Microsoft Edge ブラウザーの最新情報は、Windows サービス ブランチのサイトから入手できます。Office は、最新ブランチよりも古いバージョンの Edge ブラウザーでも引き続きお使いいただけますが、動作は保証されません。
 
 
Internet Explorer:Office 365 と Office 2019 は、Internet Explorer 11 で動作するように設計されています。Internet Explorer 11 よりも前のバージョンをお使いの場合は、バージョン 11 へのアップグレードをおすすめします。Office は、Internet Explorer 11 以外のバージョンの Internet Explorer でも引き続きお使いいただけますが、動作は保証されません。
 
 
組織の Web アプリやサービスにアクセスするために以前のバージョンの Internet Explorer を必要としている場合は、Internet Explorer 11 にアップグレードして Internet Explorer 11 のエンタープライズ モードを使用することを検討してください。これは、レガシの Web アプリのための下位互換モードです。詳細については、Internet Explorer のライフサイクル ポリシーをご覧ください。

Office 2016 スイート製品と単体製品


Office スイート製品とは、Word、Excel、PowerPoint などのアプリケーションが含まれる永続ライセンス版の製品であり、1 ユーザーあたり 2 台の Windows PC または Mac で使用できます。一般法人向けの Office 2016 スイート製品を購入して 5 台を超えるコンピューターで使用するには、ボリューム ライセンスを契約します。永続ライセンス版の Office には、Office 365 で利用できるサービス (Exchange Online、SharePoint Online など) は含まれていません。Office 2016 および Office 2019 から Office 365 サービスへの接続は、2023 年 10 月までサポートされます。メモ:Office 2019 は Office の最新バージョンで、永続ライセンス版として入手できます。

Office 365 は、最新のブラウザーと最新バージョンの Office で動作します。古いバージョンのブラウザーやメインストリーム サポートの対象でない Office バージョンを使用している場合は、以下の点に注意してください。

  • Microsoft は、ユーザーがサービスに接続することを意図的に阻止することはありませんが、Office 365 のパフォーマンスは徐々に低下する可能性があります。
  • Microsoft は、セキュリティ以外の問題を解決するために、修正プログラムを提供することはありません。

Office 2016 は、固定ライフサイクル ポリシーに照らしてサポートされます。

Office Home & Student、Office Home & Business 2016


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コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
 
メモリ
2 GB RAM
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 3.0 GB
 
ディスプレイ
Windows PC: 1024 x 768 の画面解像度
 
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには DirectX 10 対応グラフィックス カードが必要です。
 
オペレーティング システム
Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新ビルドのオペレーティング システムをご使用ください。
 
ブラウザー
Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
マルチタッチ機能を使うには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセシビリティ対応の入力デバイスを用いて利用することもできます。タッチ機能は、Windows 10、Windows 8.1、または Windows 8 での使用に合わせて最適化されています。
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
一部の機能には、OneDrive が必要です。
 
Microsoft アカウント

コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
 
メモリ
2 GB RAM
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 3.0 GB
 
ディスプレイ
Windows PC: 1024 x 768 の画面解像度
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには DirectX 10 対応グラフィックス カードが必要です。
 
オペレーティング システム
Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新ビルドのオペレーティング システムをご使用ください。
 
ブラウザー
Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
マルチタッチ機能を使うには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセシビリティ対応の入力デバイスを用いて利用することもできます。タッチ機能は、Windows 10、Windows 8.1、または Windows 8 での使用に合わせて最適化されています。
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
特定の高度な機能を使用する場合は、以下と接続する必要があります。
 
  • Microsoft Exchange Server 2016、Exchange Server 2013、Exchange Server 2010、または Exchange Online。Outlook 2016 では、Exchange Server 2007 への接続はサポートされていません。
  • Microsoft SharePoint Server 2013、SharePoint Server 2010、または SharePoint Online と (または) Microsoft SharePoint Foundation 2013 または SharePoint Foundation 2010。
  • Skype for Business/Microsoft Lync との統合 (オプション): Skype for Business Online、Lync 2013、Lync 2010、Office Communicator 2007 R2。Office Communicator 2005 と Office Communicator 2007 はサポートされていません。
  • OneDrive または OneDrive for Business。
 
Exchange Online、SharePoint Online、Skype for Business Online、OneDrive for Business は、対象となる Office 365 サブスクリプションで利用できます。
 
一部の機能には、Windows Search 4.0 が必要です。
 
音声認識機能には、接話型マイクとオーディオ出力デバイスが必要です。
 
Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
 
Microsoft アカウントまたは組織アカウント、あるいはその両方が必要です

コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
Intel プロセッサ搭載の Mac コンピューター
 
メモリ
4 GB RAM
 
ハード ディスク
使用可能なハード ディスク領域 6 GB
 
HFS+ ハード ディスク フォーマット (別称 Mac OS Extended または HFS Plus)
 
ディスプレイ
1280 x 800 以上の解像度のモニター
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには DirectX 10 対応グラフィックス カードが必要です。
 
オペレーティング システム
Mac OS X バージョン 10.10 以降
 
最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。
 
ブラウザー
Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
その他
インストールには、インターネット接続、ローカル エリア ネットワーク (ネットワーク経由でインストールする場合)、または DVD ドライブが必要です。
 
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
SharePoint サーバーに格納されているファイルにアクセスするには、Microsoft Office SharePoint Server 2007 以降と接続する必要があります。
 
Outlook で Exchange を利用するには、Microsoft Exchange Server 2010 Service Pack 2 以降、または一般法人向け Office 365 への接続が必要です。
 
共同編集機能には、SharePoint Server 2010 または Microsoft アカウントが必要です。
 
一部のオンライン機能には、Microsoft アカウントが必要です。

Office Standard、Office Professional、Office Professional Plus 2016


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コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
 
メモリ
2 GB RAM
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 3.0 GB
 
ディスプレイ
1024 x 768 の画面解像度
 
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには DirectX 10 対応グラフィックス カードが必要です。
 
オペレーティング システム
Windows 10 SAC、Windows 10 LTSB 2016、Windows 10 LTSB 2015、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2。Office 2016 は、Windows 10 LTSC 2019 ではサポートされなくなることにご注意ください。
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新ビルドのオペレーティング システムをご使用ください (ライフサイクル ポリシーをご覧ください)。
 
ブラウザー
Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
Office 2016 から Office 365 サービスへの接続 (Exchange Online、SharePoint Online など) は、2023 年 10 月までサポートされます。
 
マルチタッチ機能を使うには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセシビリティ対応の入力デバイスを用いて利用することもできます。タッチ機能は、Windows 10、Windows 8.1、または Windows 8 での使用に合わせて最適化されています。
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。

コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
 
メモリ
2 GB RAM
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 3.0 GB
 
ディスプレイ
1024 x 768 の画面解像度
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには DirectX 10 対応グラフィックス カードが必要です。
 
オペレーティング システム
Windows 10 SAC、Windows 10 LTSB 2016、Windows 10 LTSB 2015、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2。Office 2016 は、Windows 10 LTSC 2019 ではサポートされなくなることにご注意ください。
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新ビルドのオペレーティング システムをご使用ください (ライフサイクル ポリシーをご覧ください)。
 
ブラウザー
Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
Office 2016 から Office 365 サービス (Exchange Online、SharePoint Online など) への接続は、2023 年 10 月までサポートされます。
 
マルチタッチ機能を使うには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセシビリティ対応の入力デバイスを用いて利用することもできます。タッチ機能は、Windows 10、Windows 8.1、または Windows 8 での使用に合わせて最適化されています。
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
特定の高度な機能を使用する場合は、以下と接続する必要があります。
 
  • Microsoft Exchange Server 2016、Exchange Server 2013、Exchange Server 2010、または Exchange Online。Outlook 2016 では、Exchange Server 2007 への接続はサポートされていません。
  • Microsoft SharePoint Server 2013、SharePoint Server 2010、または SharePoint Online と (または) Microsoft SharePoint Foundation 2013 または SharePoint Foundation 2010。
  • Skype for Business/Microsoft Lync との統合 (オプション): Skype for Business Online、Lync 2013、Lync 2010、Office Communicator 2007 R2。Office Communicator 2005 と Office Communicator 2007 はサポートされていません。
  • OneDrive または OneDrive for Business。
 
Exchange Online、SharePoint Online、Skype for Business Online、OneDrive for Business は、対象となる Office 365 サブスクリプションで利用できます。
 
一部のインク機能には、Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 が必要です。
 
音声認識機能には、接話型マイクとオーディオ出力デバイスが必要です。
 
Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
 
Dynamic カレンダーにはサーバー接続が必要です。
 
Microsoft アカウント

Office 単体製品


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コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
 
メモリ
2 GB RAM
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 3.0 GB
 
ディスプレイ
Windows PC: 1024 x 768 の画面解像度
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには DirectX 10 対応グラフィックス カードが必要です。
 
オペレーティング システム
Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新ビルドのオペレーティング システムをご使用ください (ライフサイクル ポリシーをご覧ください)。
 
ブラウザー
Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
マルチタッチ機能を使うには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセシビリティ対応の入力デバイスを用いて利用することもできます。タッチ機能は、Windows 10、Windows 8.1、または Windows 8 での使用に合わせて最適化されています。
 
Word 2016: 共同編集機能には、SharePoint Foundation 2013 と OneDrive 用の Microsoft アカウントが必要です。また、ここに記載されている要件よりも多くのメモリが必要な場合があります。
 
OneNote 2016 と Access 2016:
 
  • インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
  • クイック検索機能には、Windows Search 4.0 が必要です。
 
Project Professional 2016: 一部の機能には、Project Server 2016 Preview、Project Server 2013、または Project Online への接続が必要です。

コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
 
メモリ
2 GB RAM
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 3.0 GB
 
ディスプレイ
Windows PC: 1024 x 768 の画面解像度
 
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには DirectX 10 対応グラフィックス カードが必要です。
 
オペレーティング システム
Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2。
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新ビルドのオペレーティング システムをご使用ください (ライフサイクル ポリシーをご覧ください)。
 
ブラウザー
Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
 
その他
Excel 2016 のインターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
クイック検索機能には、Windows Search 4.0 が必要です。
 
PowerPivot を使用するには、.NET 3.5 または .NET 4.0 に加え、少なくとも 2 GB の RAM が必要です。
 
Excel 2016 で Power View アドインを使用するには、Silverlight 5 がインストールされていることと、少なくとも 2 GB の RAM が必要です。
 

コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
 
メモリ
2 GB RAM
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 3.0 GB
 
ディスプレイ
Windows PC: 1024 x 768 の画面解像度
 
macOS: 1280 x 800 の画面解像度
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには DirectX 10 対応グラフィックス カードが必要です。
 
オペレーティング システム
 
  • Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2
  • Outlook for Mac: Mac OS X 10.10 以降
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新ビルドのオペレーティング システムをご使用ください (ライフサイクル ポリシーをご覧ください)。
 
ブラウザー
Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
 
修正レベル
Outlook の累積的な更新プログラムをご確認ください。
 
その他
Outlook 2016 インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
クイック検索機能には、Windows Search 4.0 が必要です。
 
特定の高度な機能を使用する場合は、以下と接続する必要があります。
 
  • Microsoft Exchange Server 2016、Exchange Server 2013、Exchange Server 2010、または Exchange Online。Outlook 2016 では、Exchange Server 2007 への接続はサポートされていません。
  • Microsoft SharePoint Server 2013、SharePoint Server 2010、または SharePoint Online と (または) Microsoft SharePoint Foundation 2013 または SharePoint Foundation 2010。
  • Skype for Business/Microsoft Lync との統合 (オプション): Skype for Business Online、Lync 2013、Lync 2010、Office Communicator 2007 R2。Office Communicator 2005 と Office Communicator 2007 はサポートされていません。
  • OneDrive または OneDrive for Business。
 
Exchange Online、SharePoint Online、Skype for Business Online、OneDrive for Business は、対象となる Office 365 サブスクリプションで利用できます。
 
一部のインク機能には、Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 が必要です。
 
音声認識機能には、接話型マイクとオーディオ出力デバイスが必要です。
 
Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
 
Dynamic カレンダーにはサーバー接続が必要です。
 
Microsoft アカウント
 

コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1.6 GHz 以上のプロセッサ。2.0 GHz を推奨 (32 ビットまたは 64 ビット)。
 
メモリ
2 GB RAM
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 3.0 GB
 
ディスプレイ
Windows PC: 1024 x 768 の画面解像度
 
グラフィック
 
  • Microsoft DirectX 9 アプリケーション プログラミング インターフェイス (API) のサポート
  • 128 MB 以上のグラフィック メモリ
  • Windows Display Driver Model ドライバー
  • 32 ビット/ピクセル対応フォーマット
 
オペレーティング システム
Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新ビルドのオペレーティング システムをご使用ください (ライフサイクル ポリシーをご覧ください)。
 
ブラウザー
Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
.NET 4.5 CLR が必要です。
 
データと音声
1.6 GHz 以上のプロセッサ。2.0 GHz を推奨 (32 ビットまたは 64 ビット)。
 
ビデオ
正確なクライアント要件については、Skype for Business クライアントのビデオの要件に関する記事をご覧ください。
 
ビデオ ソース
USB 2.0 ビデオ カメラ
 
会議
1.6 GHz 以上のプロセッサ。2.0 GHz を推奨 (32 ビットまたは 64 ビット)。
 
デバイス
標準的なノート PC のカメラ、マイク、スピーカー。最適な動作環境を実現するために、認定デバイスを使用することをおすすめします。

コンポーネント要件
 
プロセッサ
Intel プロセッサ、Core 2 Duo 以上
 
メモリ
2 GB RAM
 
ハード ディスク
使用可能なハード ディスク領域 1.5 GB
 
ディスプレイ
1280 x 800 以上の解像度
 
オペレーティング システム
Mac OS X 10.11 El Capitan 以降
 
ブラウザー
Safari 5 以降
 
ビデオ
互換性のある Web カメラ
 
音声
互換性のあるマイクとスピーカー、マイク付きヘッドセット、または同等のデバイス

Office 2013 スイート製品と単体製品


家庭向け Office 2013 スイート製品と単体製品は、1 台の Windows PC で使用するためのもので、クラウド サービス (Exchange Online、SharePoint Online など) は含まれません。
 
Office 365 は、最新のブラウザーと最新バージョンの Office で動作します。古いバージョンのブラウザーやメインストリーム サポートの対象でない Office バージョンを使用している場合は、以下の点に注意してください。
  • Microsoft は、ユーザーがサービスに接続することを意図的に阻止することはありませんが、Office 365 のパフォーマンスは徐々に低下する可能性があります。
  • Microsoft は、セキュリティ以外の問題を解決するために、修正プログラムを提供することはありません。
  • Office 2013 から Office 365 サービスへの接続は、2020 年 10 月までサポートされます。

Office 2013 は、固定ライフサイクル ポリシーに照らしてサポートされます。

家庭向け


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コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 対応)
 
メモリ
1 GB RAM (32 ビット)/2 GB RAM (64 ビット)
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 3.0 GB
 
ディスプレイ
1024 x 768 の画面解像度
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには DirectX 10 対応グラフィックス カードが必要です。
 
オペレーティング システム
Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2。
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新ビルドのオペレーティング システムをご使用ください (ライフサイクル ポリシーをご覧ください)。
 
ブラウザー
Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
マルチタッチ機能を使うには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセシビリティ対応の入力デバイスを用いて利用することもできます。新しいタッチ機能は Windows 8 用に最適化されています。
 
一部の機能には、Microsoft アカウントが必要です。
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
クイック検索などの一部の機能には、Windows Search 4.0 が必要です。
 
Excel 2013
PowerPivot を使用するには、.NET 3.5 または .NET 4.0 に加え、少なくとも 2 GB の RAM が必要です。
 
Excel 2013 で Power View アドインを使用するには、Silverlight 5 がインストールされていることと、少なくとも 2 GB の RAM が必要です。
 
Office Home & Business 2013 のみ
一部の高度な機能を使用するには、サポートされているバージョンの Microsoft Exchange、Microsoft SharePoint、Microsoft Lync、Skype for Business、Windows Server、Microsoft Azure、Microsoft SharePoint Foundation に接続できる必要があります。
 
音声認識機能には、接話型マイクとオーディオ出力デバイスが必要です。
 
Outlook 2013
Exchange と統合するには、Outlook 2013 を、サポートされている以下のバージョンの Exchange に接続します: Exchange 2007、Exchange 2010、または Exchange Server 2013。Outlook 2013 は、Exchange 2003 ではサポートされません。
 
Microsoft Lync との統合 (オプション): Outlook 2013 では、Skype for Business 2015、Lync 2013、Lync 2010、Office Communicator 2007 R2 がサポートされます。Office Communicator 2005 と Office Communicator 2007 はサポートされていません。
 
Information Rights Management 機能は、Windows Server 2003 with SP1、Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2、または Windows Server 2012 と、Windows Rights Management サービスを実行しているコンピューターにアクセスする必要があります。
 

一般法人向け


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コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 対応)
 
メモリ
1 GB RAM (32 ビット)/2 GB RAM (64 ビット)
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 3.0 GB
 
ディスプレイ
1024 x 768 の画面解像度
 
グラフィック
グラフィック ハードウェア アクセラレーションには DirectX 10 対応グラフィックス カードが必要です。
 
オペレーティング システム
Windows 10 SAC、Windows 10 LTSB 2016、Windows 10 LTSB 2015、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2。Office 2013 は、Windows 10 LTSC 2019 ではサポートされなくなることにご注意ください。
 
製品の動作および機能は、以前のシステムでは異なる可能性があります。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、上に示した最新ビルドのオペレーティング システムをご使用ください (ライフサイクル ポリシーをご覧ください)。
 
ブラウザー
Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
その他
インターネット機能を使用するには、インターネットへの接続が必要です。料金が発生する場合があります。
 
マルチタッチ機能を使うには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセシビリティ対応の入力デバイスを用いて利用することもできます。新しいタッチ機能は Windows 8 用に最適化されています。
 
一部のインク機能には、Windows 7、Windows 8、Windows 10 が必要です。
 
一部の機能には、Microsoft アカウントが必要です。
 
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
 
音声認識機能には、接話型マイクとオーディオ出力デバイスが必要です。
 
Outlook 2013
Exchange と統合するには、Outlook 2013 を、サポートされている以下のバージョンの Exchange に接続します: Exchange 2007、Exchange 2010、または Exchange Server 2013。Outlook 2013 は、Exchange 2003 ではサポートされません。
 
Microsoft Lync との統合 (オプション): Outlook 2013 では、Skype for Business 2015、Lync 2013、Lync 2010、Office Communicator 2007 R2 がサポートされます。Office Communicator 2005 と Office Communicator 2007 はサポートされていません。
 
Information Rights Management 機能は、Windows Server 2003 with SP1、Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2、または Windows Server 2012 と、Windows Rights Management サービスを実行しているコンピューターにアクセスする必要があります。
 

Lync 2013


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コンポーネント要件
 
コンピューターとプロセッサ
1.6 GHz 以上のプロセッサ。2.0 GHz (32 ビットまたは 64 ビット) を推奨
 
メモリ
2 GB RAM
 
ハード ディスク
使用可能ディスク領域 3.0 GB
 
ディスプレイ
1024 x 800 の画面解像度
 
グラフィック
 
  • Microsoft DirectX 9 アプリケーション プログラミング インターフェイス (API) のサポート
  • 128 MB 以上のグラフィック メモリ
  • Windows Display Driver Model ドライバー
 
オペレーティング システム
Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2。
 
最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。
 
ブラウザー
Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox の最新バージョン。こちらで詳細をご確認ください
 
.NET のバージョン
.NET 4.5 CLR が必要です
 
データと音声
1.6 GHz 以上のプロセッサ。2.0 GHz (32 ビットまたは 64 ビット) を推奨
 
ビデオ出力
VGA の場合: デュアルコア 1.9 GHz 以上のプロセッサ
 
高精細 (HD) の場合: クアッド コア 2.0 GHz 以上のプロセッサ
 
ビデオ ソース
USB 2.0 ビデオ カメラまたは Polycom CX5000 HD (Microsoft RoundTable) 会議用デバイス
 
会議
Polycom CX5000 HD (Microsoft RoundTable) の会議用デバイス、2.0 GHz 以上のプロセッサ
 
デバイス
マイクとスピーカー、マイク付きヘッドセット、または同等のデバイス
 
電話機:
 

1 Office 365 Government を使用できるかどうかは、国/地域によって異なります。
 
2 モバイル アプリを使用できるかどうかは、国/地域によって異なります。お客様の国/地域での提供状況については、こちらをご覧ください
 
* 2020 年 1 月 14 日以降、Office 365 は Windows 7 SP1 ではサポートされなくなります。
 
 

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