Office のシステム要件

Office 365 は、Office 2016Office 2013、Office 2016 for Mac との組み合わせで最適に動作するように設計されています。以前のバージョンの Office (たとえば Office 2010Office 2007Office for Mac 2011) も Office 365 とともに使用できますが、機能が制限されます。どのバージョンの Office がサポートされるかについて、詳しくはこちらを参照してください。

Office 365 製品

一部の Office 365 製品では、すべての Office アプリケーション (Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook、Publisher、Access など) を利用することができます (Publisher および Access は、PC でのみ利用できます)。Office 365 は、PC、Mac、Android™ タブレット、Android スマートフォン、 iPad®、iPhone® など、複数のデバイスにインストールできます。さらに、Office 365 では、Skype 通話プラン (家庭向け) や OneDrive for Business のオンライン ストレージ (ビジネス向け) などのサービスも利用できます。

Office 365 は、最新のブラウザーと最新バージョンの Office で動作します。古いバージョンのブラウザーやメインストリーム サポートの対象でない Office バージョンを使用している場合は、以下の点に注意してください。

  • Microsoft は、ユーザーがサービスに接続することを意図的に阻止することはありませんが、Office 365 のパフォーマンスは徐々に低下します。
  • Microsoft は、セキュリティ以外の問題を解決するために、修正プログラムを提供することはありません。

Office 365 は、製造元にサポートされていないソフトウェアとは連携しません。

家庭向け Office 365 プラン

以下の表のシステム要件は、Office 365 Solo に適用されます。

Office 365 Solo に適用されるシステム要件です。

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ

PC: 1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)

Mac: Intel プロセッサ

機能メモリ

PC: 2 GB RAM

Mac: 4 GB RAM

機能ハード ディスク

PC: 使用可能なディスク領域 3.0 GB

Mac: 使用可能なディスク領域 6 GB。HFS+ ハード ディスク フォーマット (別称 Mac OS Extended または HFS Plus)

機能ディスプレイ

PC: 画面解像度 1024 × 768

Mac: 画面解像度1280 × 800

機能グラフィックPC: グラフィック ハードウェア アクセラレータには DirectX 10 グラフィックス カードが必要です。
機能オペレーティング システム

PC: Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2

Mac: Mac OS X 10.10 以降

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能ドット NET のバージョンPC: .NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
機能その他インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金がかかる場合があります。
その他マルチタッチ機能を使用するには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は常に、キーボードやマウスなどの標準的な、またはアクセシブルな入力デバイスを使用して利用できます。タッチ機能は、Windows 10、Windows 8.1、または Windows 8 での使用に合わせて最適化されています。
その他製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。機能によっては、ハードウェアの追加またはアップグレードやサーバー接続が必要になることがあります。
その他Microsoft アカウントまたは Microsoft 組織アカウント、あるいはその両方が必要です。

一般法人向け、教育機関向け、政府機関向けの Office 365 プラン

以下の表のシステム要件は、一般法人向け、教育機関向け、政府機関向けのプラン (メールのみのプラン、オンライン会議のみのプランなど、個別サービス用の単体プランを含む) に適用されます。Exchange Online、SharePoint Online、Skype for Business Online、Yammer、Project Online、Power BI などのアプリケーションにも以下の表の内容が適用されます。

2020 年 10 月 13 日より、Office 365 サービスへの接続が許可される Office クライアントはサブスクリプション クライアント (Office 365 ProPlus) とメインストリーム サポート中の Office 永続版クライアントのみとなります。Office メインストリーム サポートの終了日については、Microsoft サポート ライフサイクル ポリシーのサイトを参照してください。

一般法人向け、教育機関向け、政府機関向けの Office 365 のシステム要件

一般法人向け、教育機関向け、政府機関向けの Office 365 のシステム要件

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ

PC: 1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)

Mac: Intel プロセッサ

機能メモリ

PC: 2 GB RAM

Mac: 4 GB RAM

機能ハード ディスク

PC: 使用可能なディスク領域 3.0 GB

Mac: 使用可能なディスク領域 6 GB。HFS+ ハード ディスク フォーマット (別称 Mac OS Extended または HFS Plus)

機能ディスプレイ

PC: 画面解像度 1024 × 768

Mac: 画面解像度1280 × 800

機能グラフィックPC: グラフィック ハードウェア アクセラレータには DirectX 10 グラフィックス カードが必要です。
機能オペレーティング システム

PC: Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2

Mac: Mac OS X 10.10 以降

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能ドット NET のバージョンPC: .NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
その他インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金がかかる場合があります。
マルチタッチ機能を使用するには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は常に、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセス可能な入力デバイスを使用して利用できます。タッチ機能は Windows 10、Windows 8.1、または Windows 8 用に最適化されています。
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。一部の機能には、追加のハードウェア、高機能なハードウェア、またはサーバーへの接続が必要です。
Microsoft アカウントまたは Microsoft 組織アカウント、あるいはその両方が必要です。
機能クライアント アプリケーション
  • 以下のことを確認してください。
    • お使いの Office クライアントが Office 365 に対応している。Office 365 は、メインストリーム サポート対象のどのバージョンの Office (最新バージョンの Office、Office 2013、Office 2011 for Mac) とも併用できます。以前のバージョンの Office クライアント (延長サポート中) も Office 365 と併用できますが、機能が制限されます。
    • Microsoft Service Pack サポート ライフサイクル ポリシーに従っている。完全にサポートされている Service Pack を適用していれば、お使いの Office は最新で最も安全なバージョンとなります。
  • Office 365 ProPlus や Lync Basic を使用している場合は、更新プログラムのインストールを、リリース日から 12 か月間だけ延長できます。
  • ハードウェア: Office 365 ProPlus の要件は、Office Professional Plus 2016 の要件と同じです。
  • Project Online の機能の中には、Project Online Professional、Project Professional 2016、または Project Professional 2013 への接続が必要となるものがあります。2017 年 2 月に、Office 365 ProPlus の Office 2013 バージョンに関する変更に伴い、Project Online クライアント アプリケーションのサポートが次のように変更されます。
    • Project Online でサポートされる Project クライアントは、販売中の最新バージョンのみとなります (Project Professional 2016)。
    • Project Online でサポートされる Project Online Professional クライアントは、最新バージョンのみとなります (現時点では 2016 バージョン)。
機能サブスクリプション間の機能の相違点Office 365 の機能の詳細については、「Office アプリケーション サービスの説明」を参照してください。中国の 21Vianet が運用している Office 365 をお使いの場合は、こちらのサービスの説明 (英語) を参照してください。

Office 365 ProPlus

Office 365 ProPlus は、Office のサブスクリプション サービス プランの 1 つです。Office 365 ProPlus の要件は Office Professional Plus 2016 の要件と同じです。Office Professional Plus 2016 との違いについて詳しくは、「Office 365 ProPlus と Office Professional Plus 2016 の違い」を参照してください。

Office 2016 スイート製品

Office スイートとは、Word、Excel、PowerPoint などのアプリケーションが含まれているパッケージ版の製品であり、購入して PC または Mac 1 台だけで使用できます。一般法人向けの Office 2016 スイート製品を購入して 5 台を超えるコンピューターで使用するには、ボリューム ライセンスを契約します。パッケージ版の Office には、Office 365 で利用できるサービスは含まれていません。

家庭向け Office 2016 スイート製品

Office Personal 2016

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
機能メモリ2 GB RAM
機能ハード ディスク使用可能なディスク領域 3.0 GB
機能ディスプレイ

PC: 画面解像度 1024 × 768

機能グラフィックグラフィック ハードウェア アクセラレータには、DirectX 10 グラフィック カードが必要です。
機能オペレーティング システムWindows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能ドット NET のバージョン.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
機能その他インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金がかかる場合があります。
機能マルチタッチ機能を使用するには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は常に、キーボードやマウスなどの標準的な、またはアクセシブルな入力デバイスを使用して利用できます。タッチ機能は、Windows 8、Windows 8.1、Windows 10 での使用に合わせて最適化されています。
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。一部の機能には、追加のハードウェア、高機能なハードウェア、またはサーバーへの接続が必要です。
一部の機能には、OneDrive が必要です。
Microsoft アカウントが必要です。
Office Home & Business 2016

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
機能メモリRAM 2 GB を推奨 (グラフィック機能、Outlook クイック検索、一部の高度な機能に備えて)
機能ハード ディスク使用可能なディスク領域 3.0 GB
機能ディスプレイ

PC: 画面解像度 1024 × 768

機能グラフィックグラフィック ハードウェア アクセラレータには、DirectX 10 グラフィック カードが必要です。
機能オペレーティング システムWindows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能ドット NET のバージョン.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
機能その他インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金がかかる場合があります。
マルチタッチ機能を使用するには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は常に、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセス可能な入力デバイスを使用して利用できます。タッチ機能は Windows 8、Windows 8.1、または Windows 10 用に最適化されています。

特定の高度な機能を使用する場合は、以下と接続する必要があります。

  • Microsoft Exchange Server 2016、Exchange Server 2013、Exchange Server 2010、または Exchange Online。Outlook 2016 では、Exchange Server 2007 への接続がサポートされていません。
  • Microsoft SharePoint Server 2013、SharePoint Server 2010、または SharePoint Online と (または) Microsoft SharePoint Foundation 2013 または SharePoint Foundation 2010。
  • Skype for Business/Microsoft Lync と統合する場合 (オプション): Skype for Business Online、Lync 2013、Lync 2010、Office Communicator 2007 R2。Office Communicator 2005 と Office Communicator 2007 はサポートされていません。
  • OneDrive または OneDrive for Business。

Exchange Online、SharePoint Online、Skype for Business Online、OneDrive for Business は、対象となる Office 365 サブスクリプションで利用できます。

一部の機能には、Windows Search 4.0 が必要です。
音声認識機能には、通話に対応したマイクとオーディオ出力デバイスが必要です。
Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
Microsoft アカウントが必要です。
Office Home & Student 2016 for Mac

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサIntel プロセッサ搭載の Mac コンピューター
機能メモリ4 GB RAM
機能ハード ディスク

使用可能なハード ディスク領域 6 GB

HFS+ ハード ディスク フォーマット (別称 Mac OS Extended または HFS Plus)

機能ディスプレイ1280 × 800 以上の解像度のモニター
機能オペレーティング システム

Mac OS X バージョン 10.10 以降

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能その他インストールには、インターネット接続、ローカル エリア ネットワーク (ネットワーク経由でインストールする場合)、または DVD ドライブが必要です。
インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金がかかる場合があります。
SharePoint サーバーに格納されているファイルにアクセスするには、Microsoft Office SharePoint Server 2007 以降と接続する必要があります。
Outlook で Exchange を利用するには、Microsoft Exchange Server 2010 Service Pack 2 以降、または一般法人向け Office 365 への接続が必要です。
共同編集機能には、SharePoint Server 2010 または Microsoft アカウントが必要です。
一部のオンライン機能には、Microsoft アカウントが必要です。

一般法人向け Office 2016 スイート製品

Office Standard 2016、Office Professional Plus 2016

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
機能メモリ2 GB RAM
機能ハード ディスク使用可能なディスク領域 3.0 GB
機能ディスプレイ1024 × 768 画面解像度
機能グラフィックグラフィック ハードウェア アクセラレータには、DirectX 10 グラフィック カードが必要です。
機能オペレーティング システムWindows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能ドット NET のバージョン.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
機能その他インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金がかかる場合があります。
マルチタッチ機能を使用するには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は常に、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセス可能な入力デバイスを使用して利用できます。タッチ機能は Windows 8、Windows 8.1、または Windows 10 用に最適化されています。
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。一部の機能には、追加のハードウェア、高機能なハードウェア、またはサーバーへの接続が必要です。
Office Professional 2016

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
機能メモリ2 GB RAM
機能ハード ディスク使用可能なディスク領域 3.0 GB
機能ディスプレイ1024 × 768 画面解像度
機能グラフィックグラフィック ハードウェア アクセラレータには、DirectX 10 グラフィック カードが必要です。
機能オペレーティング システムWindows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能ドット NET のバージョン.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
機能その他インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金がかかる場合があります。
マルチタッチ機能を使用するには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は常に、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセス可能な入力デバイスを使用して利用できます。タッチ機能は Windows 8、Windows 8.1、または Windows 10 用に最適化されています。

特定の高度な機能を使用する場合は、以下と接続する必要があります。

  • Microsoft Exchange Server 2016、Exchange Server 2013、Exchange Server 2010、または Exchange Online。Outlook 2016 では、Exchange Server 2007 への接続がサポートされていません。
  • Microsoft SharePoint Server 2013、SharePoint Server 2010、または SharePoint Online と (または) Microsoft SharePoint Foundation 2013 または SharePoint Foundation 2010。
  • Skype for Business/Microsoft Lync と統合する場合 (オプション): Skype for Business Online、Lync 2013、Lync 2010、Office Communicator 2007 R2。Office Communicator 2005 と Office Communicator 2007 はサポートされていません。
  • OneDrive または OneDrive for Business。

Exchange Online、SharePoint Online、Skype for Business Online、OneDrive for Business は、対象となる Office 365 サブスクリプションで利用できます。

一部のインク機能には、Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、または Windows 7 が必要です。
音声認識機能には、通話に対応したマイクとオーディオ出力デバイスが必要です。
Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
Dynamic カレンダーには、サーバー接続が必要です。
Microsoft アカウントが必要です。

Office 単体製品

Word 2016、PowerPoint 2016、OneNote 2016、Publisher 2016、Access 2016、Visio 2016 (Standard および Professional)、Project 2016 (Standard および Professional)

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
機能メモリ2 GB RAM
機能ハード ディスク使用可能なディスク領域 3.0 GB
機能ディスプレイ

PC: 画面解像度 1024 × 768

機能グラフィックグラフィック ハードウェア アクセラレータには、DirectX 10 グラフィック カードが必要です。
機能オペレーティング システムWindows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能ドット NET のバージョン.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
機能その他マルチタッチ機能を使用するには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は常に、キーボードやマウスなどの標準的な、またはアクセシブルな入力デバイスを使用して利用できます。タッチ機能は、Windows 8、Windows 8.1、Windows 10 での使用に合わせて最適化されています。

Word 2016: 共同編集機能には、SharePoint Foundation 2013 と OneDrive 用の Microsoft アカウントが必要です。また、ここに記載されている要件よりも多くのメモリが必要な場合があります。

OneNote 2016 と Access 2016:

  • インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金がかかる場合があります。
  • クイック検索機能には Windows Search 4.0 が必要です。

Project Professional 2016: 一部の機能には、Project Server 2016 Preview、Project Server 2013、または Project Online への接続が必要です。

Excel 2016

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
機能メモリ2 GB RAM
機能ハード ディスク使用可能なディスク領域 3.0 GB
ディスプレイ

PC: 画面解像度 1024 × 768

機能グラフィックグラフィック ハードウェア アクセラレータには、DirectX 10 グラフィック カードが必要です。
機能オペレーティング システムWindows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能ドット NET のバージョン.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
機能その他Excel 2016 インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金がかかる場合があります。
クイック検索機能には、Windows Search 4.0 が必要です。
PowerPivot を使用するには、.NET 3.5 または .NET 4.0 に加え、少なくとも 2 GB の RAM が必要です。
Excel 2016 で PowerView アドインを使用するには、Silverlight 5.0 をインストールすることと、少なくとも 2 GB の RAM が必要です。
Outlook 2016

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 命令セット対応)
機能メモリ2 GB RAM
機能ハード ディスク使用可能なディスク領域 3.0 GB
機能ディスプレイ

PC: 画面解像度 1024 × 768

Mac: 画面解像度1280 × 800

機能グラフィックグラフィック ハードウェア アクセラレータには、DirectX 10 グラフィック カードが必要です。
機能オペレーティング システム
  • Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2
  • Outlook for Mac: Mac OS X 10.10 以降

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能ドット NET のバージョン.NET 3.5 が必要です。機能によっては、.NET 4.0、4.5、または 4.6 CLR のインストールも必要です。
機能修正プログラムのレベルOutlook の累積的な更新プログラムを参照してください。
機能その他Outlook 2016 インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金がかかる場合があります。
クイック検索機能には、Windows Search 4.0 が必要です。

特定の高度な機能を使用する場合は、以下と接続する必要があります。

  • Microsoft Exchange Server 2016、Exchange Server 2013、Exchange Server 2010、または Exchange Online。Outlook 2016 では、Exchange Server 2007 への接続がサポートされていません。
  • Microsoft SharePoint Server 2013、SharePoint Server 2010、または SharePoint Online と (または) Microsoft SharePoint Foundation 2013 または SharePoint Foundation 2010。
  • Skype for Business/Microsoft Lync と統合する場合 (オプション): Skype for Business Online、Lync 2013、Lync 2010、Office Communicator 2007 R2。Office Communicator 2005 と Office Communicator 2007 はサポートされていません。
  • OneDrive または OneDrive for Business。

Exchange Online、SharePoint Online、Skype for Business Online、OneDrive for Business は、対象となる Office 365 サブスクリプションで利用できます。

一部のインク機能には、Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、または Windows 7 が必要です。
音声認識機能には、通話に対応したマイクとオーディオ出力デバイスが必要です。
Rights Management 機能には、Microsoft Rights Management のクラウド展開 (Azure Rights Management) またはオンプレミス展開 (Active Directory Rights Management サービス) のいずれかへのアクセスが必要です。
Dynamic カレンダーにはサーバー接続が必要です。
Microsoft アカウントが必要です。

Exchange の機能のための Outlook ライセンス要件

Windows 用 Skype for Business

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ1.6 GHz 以上のプロセッサ。2.0 GHz を推奨 (32 ビットまたは 64 ビット)。
機能メモリ2 GB RAM
機能ハード ディスク使用可能なディスク領域 3.0 GB
機能ディスプレイ

PC: 画面解像度 1024 × 768

機能グラフィック ハードウェア
  • Microsoft DirectX 9 アプリケーション プログラミング インターフェイス (API) のサポート
  • 128 MB 以上のグラフィック メモリ
  • Windows Display Driver Model ドライバー
  • 32 ビット/ピクセル対応フォーマット
機能オペレーティング システムWindows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2。

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能ドット NET のバージョン.NET 4.5 CLR が必要です。
機能データと音声1.6 GHz 以上のプロセッサ。2.0 GHz を推奨 (32 ビットまたは 64 ビット)。
機能ビデオ正確なクライアント要件については、Skype for Business クライアントのビデオの要件を確認してください。
機能ビデオ ソースUSB 2.0 ビデオ カメラ
機能会議1.6 GHz 以上のプロセッサ。2.0 GHz を推奨 (32 ビットまたは 64 ビット)。
機能デバイス標準のノート PC のカメラ、マイク、スピーカー。最適なパフォーマンスでご利用いただくために、認定デバイス (英語)の使用をお勧めします。
Mac 用 Skype for Business

コンポーネント

要件

機能プロセッサIntel プロセッサ、Core 2 Duo 以上
機能メモリ2 GB RAM
機能ハード ディスク使用可能なハード ディスク領域 1.5 GB
機能ディスプレイ

1280 × 800 以上の解像度

機能オペレーティング システムMac OS X 10.11 El Capitan 以降
機能ブラウザーSafari 5 以降
機能ビデオ互換性のある Web カメラ
機能音声互換性のあるマイクとスピーカー、マイク付きヘッドセット、または同等のデバイス

モバイル デバイス

Windows:

Office Mobile アプリケーション (Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook メール、Outlook カレンダー) を使用するには Windows 10 が必要です。

iOS:

Office for iPad®/iPhone® には iOS 8.0 以降が必要です。Office for iPad Pro™ には iOS 9.0 以降が必要です。

Android:

Office for Android™ をインストールするタブレットやスマートフォンは、Android KitKat 4.4 以降を実行していることと、プロセッサが ARM ベースまたは Intel x86 であることが必要です。

モバイル ブラウザー:

Microsoft がサポートするモバイル ブラウザーはどれでも使用できます。これには Intune Managed Browser も含まれます。

ブラウザー

Safari、Chrome、Firefox:

Office 365 は、最新バージョンの Safari、Chrome、Firefox ブラウザーで動作します。

Microsoft Edge:

Office 365 は、最新バージョンの Microsoft Edge ブラウザーで動作するように設計されています。Microsoft Edge ブラウザーの更新プログラムは、Windows サービシング ブランチ (英語) を通して入手できます。Office 365 は、最新ブランチよりも古いバージョンの Edge ブラウザーでも引き続きお使いいただけますが、動作は保証されません。

Internet Explorer:

Office 365 は、Internet Explorer 11 で動作するように設計されています。それよりも前のバージョンを使用している場合は、Internet Explorer 11 にアップグレードすることをお勧めします。Office 365 は、Internet Explorer 11 以外のバージョンの Internet Explorer でも引き続きお使いいただけますが、動作は保証されません。

組織の Web アプリやサービスにアクセスするために以前のバージョンの Internet Explorer を必要としている場合は、Internet Explorer 11 にアップグレードして Internet Explorer 11 のエンタープライズ モードを使用することを検討してください。これは、レガシの Web アプリのための下位互換モードです。詳細については、Internet Explorer のライフサイクル サポート ポリシーを参照してください。

Office 2013 スイート製品と単体製品

家庭向け Office 2013 スイート製品と単体製品は、1 台の PC で使用するためのもので、クラウド サービスは含まれません。ビジネス向け Office 2013 スイート製品と単体製品 (Visio、Project を含む) は、Microsoft ボリューム ライセンスを通して複数のユーザーに対して購入できる場合があります。

家庭用

Office Personal 2013、Office Home & Business 2013

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 対応)
機能メモリ1 GB RAM (32 ビット)/2 GB RAM (64 ビット)
機能ハード ディスク使用可能なディスク領域 3.0 GB
機能ディスプレイ1024 × 768 画面解像度
機能グラフィックグラフィック ハードウェア アクセラレータには、DirectX 10 グラフィック カードが必要です。
機能オペレーティング システムWindows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能その他インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金がかかる場合があります。
マルチタッチ機能を使用するには、タッチ対応デバイスが必要です。ただし、すべての機能は常に、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセス可能な入力デバイスを使用して利用できます。タッチ機能は Windows 8 用に最適化されています。
一部の機能には、Microsoft アカウントが必要です。
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。一部の機能には、追加のハードウェア、高機能なハードウェア、またはサーバーへの接続が必要です。
クイック検索などの一部の機能には、Windows Search 4.0 が必要です。
Excel 2013PowerPivot を使用するには、.NET 3.5 または .NET 4.0 に加え、少なくとも 2 GB の RAM が必要です。
Excel 2013 で PowerView アドインを使用するには、Silverlight 5.0 をインストールすることと、少なくとも 2 GB の RAM が必要です。
Office Home & Business 2013 のみ一部の高度な機能を使用するには、サポートされているバージョンの Microsoft Exchange、Microsoft SharePoint、Microsoft Lync、Skype for Business、Windows Server、Microsoft Azure、Microsoft SharePoint Foundation に接続できる必要があります。
音声認識機能には、接話型マイクとオーディオ出力デバイスが必要です。
機能Outlook 2013Exchange との統合: Outlook 2013 との接続がサポートされている Exchange のバージョンは、Exchange 2007、Exchange 2010、Exchange Server 2013 です。Outlook 2013 は、Exchange 2003 ではサポートされません。
Microsoft Lync との統合 (オプション): Outlook 2013 では、Skype for Business 2015、Lync 2013、Lync 2010、Office Communicator 2007 R2 がサポートされます。Office Communicator 2005 と Office Communicator 2007 はサポートされません。
Information Rights Management 機能は、Windows Server 2003 with SP1、Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2、または Windows Server 2012 と、Windows Rights Management Services を実行しているコンピューターにアクセスする必要があります。
Exchange の機能のための Outlook ライセンス要件

一般法人向け

Office Professional 2013、Office Professional Plus 2013

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ1 GHz 以上の x86 ビットまたは x64 ビット プロセッサ (SSE2 対応)
機能メモリ1 GB RAM (32 ビット)/2 GB RAM (64 ビット)
機能ハード ディスク使用可能なディスク領域 3.0 GB
機能ディスプレイ1024 × 768 画面解像度
機能グラフィックグラフィック ハードウェア アクセラレータには、DirectX 10 グラフィック カードが必要です。
機能オペレーティング システムWindows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能その他インターネット機能には、インターネットへの接続が必要です。料金がかかる場合があります。
マルチタッチ機能を使うには、タッチ対応デバイスが必要です。すべての機能は、キーボード、マウス、または他の標準デバイスもしくはアクセス可能な入力デバイスを用いて利用することもできます。
一部のインク機能には、Windows 7、Windows 8、Windows 10 が必要です。
一部の機能には、Microsoft アカウントが必要です。
製品機能とグラフィックは、システム構成によって異なる場合があります。一部の機能には、追加のハードウェア、高機能なハードウェア、またはサーバーへの接続が必要です。
音声認識機能には、接話型マイクとオーディオ出力デバイスが必要です。
機能Outlook 2013Exchange との統合: Outlook 2013 との接続がサポートされている Exchange のバージョンは、Exchange 2007、Exchange 2010、Exchange Server 2013 です。Outlook 2013 は、Exchange 2003 ではサポートされません。
Microsoft Lync との統合 (オプション): Outlook 2013 では、Skype for Business 2015、Lync 2013、Lync 2010、Office Communicator 2007 R2 がサポートされます。Office Communicator 2005 と Office Communicator 2007 はサポートされません。
Information Rights Management 機能は、Windows Server 2003 with SP1、Windows Server 2008、Windows Server 2008 R2、または Windows Server 2012 と、Windows Rights Management Services を実行しているコンピューターにアクセスする必要があります。
Exchange の機能のための Outlook ライセンス要件

Lync 2013

Lync 2013

コンポーネント

要件

機能コンピューターとプロセッサ1.6 GHz 以上のプロセッサ。2.0 GHz を推奨 (32 ビットまたは 64 ビット)。
機能メモリ2 GB RAM
機能ハード ディスク使用可能なディスク領域 3.0 GB
機能ディスプレイ画面解像度 1024 x 800
機能グラフィック
  • Microsoft DirectX 9 アプリケーション プログラミング インターフェイス (API) のサポート
  • 128 MB 以上のグラフィック メモリ
  • Windows Display Driver Model ドライバー
機能オペレーティング システムWindows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 Service Pack 1、Windows Server 2016、Windows Server 2012 R2、Windows Server 2012、または Windows Server 2008 R2。

最適なパフォーマンスでご利用いただくために、最新バージョンのオペレーティング システムをご使用ください。

機能ブラウザー最新バージョンの Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari、Chrome、Firefox。詳細については、こちらを参照してください。
機能ドット NET のバージョン.NET 4.5 CLR が必要です。
機能データと音声1.6 GHz 以上のプロセッサ。2.0 GHz を推奨 (32 ビットまたは 64 ビット)。
機能ビデオ出力

VGA の場合: デュアルコア 1.9 GHz 以上のプロセッサ

高精細 (HD) の場合: クアッド コア 2.0 GHz 以上のプロセッサ

機能ビデオ ソースUSB 2.0 ビデオ カメラまたは Polycom CX5000 HD デバイス (Microsoft RoundTable) の会議機能
機能会議

Polycom CX5000 HD (Microsoft RoundTable) 会議デバイス

2.0 GHz 以上のプロセッサ

機能デバイス

マイクとスピーカー、マイク付きヘッドセット、または同等のデバイス

電話機:

iTunes、iPhone、および iPad は、米国およびその他の国で登録されている Apple Inc. の登録商標です。Android は Google Inc. の商標です。