新しい Office 365 Enterprise E5

最新リリースの Office 2016 アプリを含むまったく新しい機能が提供され、最も総合的な Office 365 サービスを利用できます。

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ユーザー/月相当

年間契約

価格には消費税は含まれていません。
無料試用版

チームとネットワークに最適

Skype for Business が組み込まれ、通話、会議、ビデオ、共有機能が 1 つのプラットフォームに集約されるので、組織のインフラがシンプルになります。使い慣れた Office アプリケーションで、リアルタイムにチームのメンバーとつながることができます。

個人設定と組織の分析

使いやすいライブ データ監視ツールと詳細な分析ツールにより、データ分析の方法が新しくなります。対話型のレポート、シンプルなダッシュボード、優れたデータ可視化機能が利用できます。

ユーザー中心のセキュリティ

Microsoft がセキュリティに対応します。ユーザーが対応する必要はありません。また、高いプライバシー、透明性、洗練されたユーザー制御で、詳細に制御できるので、最も高いセキュリティの Office であることをすぐにおわかりいただけます。

Office 365 Enterprise E5 の概要:

使い慣れた Office のツール

Office スイート製品

Publisher、Access、Skype for Business の使用条件に関する詳細情報を示すヒント
PC と Mac 用の新しい Office 2016 アプリケーション が利用できるようになりました。
次のアプリケーションは常に最新バージョンを利用できます。
Word
Word
Excel
Excel
PowerPoint
PowerPoint
Outlook
Outlook
OneNote
OneNote
Publisher
Publisher
SharePoint
SharePoint
OneDrive
OneDrive
Skype for Business
Skype for Business
Access
Access
  • アイデアを書き留めたいときに、キーボードでも、ペンでも、タッチスクリーンでも、一番使いやすい方法で入力できます。
  • Excel では、ユーザーのパターンを認識し、データをオートコンプリートするツールを使用して、簡単に表示形式を設定できます。
  • PDF からコンテンツを簡単に組み込んで、見栄えのよい Word 文書を作成できます。
PC、タブレット、スマートフォンのアイコン。Office 365 モバイル アプリの説明を参照します。

Office を PC、タブレット、スマートフォンで

フル機能の Office を PC、Mac、Windows タブレット、iPad®、Android™ タブレット、各種モバイル デバイスにインストールしてお使いいただけます。ユーザー 1 人につき PC または Mac 5 台、タブレット 5 台 (Windows、iPad、Android)、スマートフォン5 台にインストールできます。 2-in-1 Windows デバイスに関する情報を示すツールヒント

Office 365 モバイル アプリの詳細情報

その他に利用できるオンライン サービス

オンライン会議のアイコン。オンライン会議とチーム作業を簡単にする Office 365 の機能の説明を参照します。

オンライン会議

音声、HD ビデオ、Web 会議機能を使ったオンライン会議をインターネット上で開催します。出席者は、スマートフォン、タブレット、PC など、好みのデバイスから 1 回タップまたはクリックするだけで会議に参加できます。詳細情報
会議ブロードキャストのアイコン。Office 365 の Skype for Business サービスの詳細情報を参照します。

会議のブロードキャスト

Skype for Business の会議をインターネット上で最大 10,000 人に配信 (ブロードキャスト) します。出席者は、ほぼどのデバイスからでもブラウザーを使って参加できます。会議でのリアルタイム投票や感情追跡の機能もあり、さらに Yammer を利用してブロードキャスト中に対話することもできます。 詳細情報 (英語)
PSTN 会議のアイコン。Skype for Business の PSTN 会議機能の詳細情報を参照します。

PSTN 会議

出席者はどの電話機からでも、国内アクセス番号にダイヤルして Skype for Business に参加できます。必要に応じて、会議中にダイヤルアウトで他の出席者を呼び出して追加することもできます。PC、スマートフォン、ブラウザーからワンタッチでの参加も可能ですが、このダイヤルイン機能を利用すれば、インターネットにアクセスできない場所にいる人もオンライン会議に参加できます。利用料が適用されます。詳細情報
クラウド PBX による最先端の音声機能のアイコン。Skype for Business のクラウド PBX の詳細情報を参照します。

クラウド PBX による最先端の音声機能

仕事の電話の発信、受信、転送を社内でも、自宅でも、あるいは外出先でも、スマートフォン、PC、モバイル デバイスで行うことができます。従来の電話システムはなくてもかまいません。Microsoft が提供する PSTN 通話プランから選ぶか (特定の国/地域のみでご利用いただけます)、既存の電話回線を使います。 詳細情報
Skype のアイコン。Skype for Business のオンライン会議とインスタント メッセージの説明を参照します。

インスタント メッセージや Skype との接続 Mac 用の Skype for Business および Lync の利用の可否に関する詳細を示したヒント

他の Skype for Business ユーザーとインスタント メッセージ、音声通話、ビデオ通話でつながります。また、自分が応答可能かどうかをオンライン状態として知らせます。Skype ユーザーとの間でプレゼンス情報共有、IM、音声通話が可能です。詳細情報
Microsoft Teams のアイコン。Microsoft Teams のチャット ベースのワークスペースの詳細を参照します。

チャット ベースのワークスペース

Office 365 の Microsoft Teams でチームとつながります。チャット、コンテンツ、人、ツールが 1 か所に集まっているので、チーム メンバーは必要なものすべてに、すぐにアクセスできます。詳細情報
メールと予定表のアイコン。Office 365 による法人メールの説明を参照します。

メールと予定表

法人向けに設計されたメールの機能を、使い慣れた機能豊富な Outlook を通して利用できます。デスクトップからでも、Web ブラウザーからでもアクセスできます。ユーザー 1 人あたり 50 GB のメールボックスが用意され、最大 150 MB の添付ファイルを送信できます。詳細情報

高度な電子メール

アーカイブ機能、訴訟ホールド機能、無制限のストレージでコンプライアンスのニーズに対応できます。データ損失防止 (DLP) ポリシーに加え、電子メールでその他の法令遵守施行についてユーザーを教育するポリシーのヒントを使用できます。

ドキュメントと電子メール アドレスの制御

Rights Management サービスを使用して、ドキュメントやメールへのアクセスを特定のユーザーのみに制限し、組織外に送信された場合でも、他のユーザーの閲覧や編集をブロックすることができます。

高度な情報保護

Exchange Online、Skype for Business、SharePoint Online 全体のデータ損失防止と暗号化によって、電子メール、IM、会議、チーム サイトのコンテンツを保護できます。

高度なセキュリティ

Advanced Threat Protection は電子メール、添付ファイル、リンクに潜む高度な脅威からユーザーを保護するのに役立ちます。カスタマー ロックボックスでは、事前に割り当てられた 2 要素認証済みの管理者によって承認されないとデータにアクセスできないようにすることで、厳密な管理と高い透明性を確保できます。さらに、Office 365 の高度なセキュリティ管理に組み込まれている機能により、Office 365 環境の可視性を高め、管理を強化することができます。

分析ツール

Power BI Pro のライブ ダッシュボードと対話型のレポートを利用すれば、技術専門ではないユーザーもデータをすばやく効率的に視覚化して分析し、理解することができます。対話型のダッシュボードを備えた Microsoft MyAnalytics を利用すれば、個人と組織のインサイトを、Office 365 全体の情報に基づいて引き出すことができます。
クラウド ストレージと共有のアイコン。どこからでも可能な Office ファイルでの共同作業の説明を参照します。

クラウド ストレージと共有

OneDrive for Business のクラウド ストレージが、ユーザー個人用に 1 人あたり 1 TB 用意されます。どこからでもアクセスでき、ユーザーの PC/Mac と同期させてオフラインでアクセスすることもできます。組織内外の人とのドキュメント共有も簡単で、誰が表示または編集できるかをファイルごとに制御できます。詳細情報
チーム サイトのアイコン。チームのドキュメントを整理するためのチーム サイトの作成についての説明を参照します。

チーム サイト

チーム メンバーがコンテンツの作成や共同作業をリアルタイムで行うための場所となります。チーム サイトでは、マルチメディア ニュース記事を掲載することや、リストでデータをトラッキングする、あるいはドキュメントをライブラリで管理することもでき、すべてが直感的に整理され、わかりやすく提示されます。詳細情報
会社全体を常につなぐ Yammer の詳細情報を参照します。

企業内ソーシャル ネットワーク

Yammer の共同作業ソフトウェアとビジネス アプリケーションを利用すると、従業員が適切な相手と連絡を取り、チーム間で情報を共有し、プロジェクトの情報を整理することができるので、コミュニケーションの効率とスピードが向上します。詳細情報
Office Online のアイコン。無料の Office Online アプリの説明を参照します。

Office Online

Word、OneNote、PowerPoint、Excel のドキュメントの作成と編集を、どのブラウザーからでも行うことができます。 詳細情報
作業管理のアイコン。Microsoft Planner でチームの作業を整理する方法を参照します。

作業管理

Microsoft Planner を使用すると、チームの新しいプランの作成、タスクの整理と割り当て、ファイルの共有、担当作業についてのチャット、進捗状況の更新などが簡単にできるようになります。詳細情報
Sway のアイコン。Sway による対話型プレゼンテーションの作成と共有についての説明を参照します。

本格的な画像/映像ツール

Office 365 の新しいアプリ Sway を使用して、魅力あふれる Web ベースの対話型レポート、プレゼンテーション、ニュースレター、トレーニングなどを、スマートフォン、タブレット、ブラウザーから簡単に作成できます。共有も簡単で、どんな画面でも美しく表示されます。詳細情報
モビリティのアイコン。Office 365 モバイル アプリの説明を参照します。

モビリティ

メール、予定表、連絡先を同期する、SharePoint サイトにアクセスする、Office Online で Office ドキュメントを表示して編集するなどの作業を、Windows Phone、iOS、Android のデバイスでブラウザーを使用して行うことができます。詳細情報

企業内のアプリ管理

グループ ポリシー、テレメトリ、共有コンピューターのライセンス認証を使用して、組織内のアプリ管理を簡易化できます。
検索のアイコン。Delve による新しい関連性のある情報と人物の検出についての説明を参照します。

検索と検出

常に最新の情報を把握できます。一人一人に合わせた洞察に基づいて、Office 365 全体でコンテンツを検索し、検出します。Office Delve は Office Graph を導入した初めての製品であり、各ユーザーの行動やコンテンツ、トピック、連絡先との関係から導き出されたシグナルやインサイトを収集し、解析して活用しています。詳細情報
ビデオのアイコン。Office 365 ビデオの説明を参照します。

企業内ビデオ ポータル

組織内のビデオを簡単に管理できます。Office 365 ビデオは、会社全体で使えるサービスです。ビデオをここにアップロードし、共有し、発見します。再生はどのデバイスでもスムーズです。詳細情報

ボイスメールの統合 (ユニファイド メッセージング)

自動応答機能付きのホスト型ボイスメール サポートです。ボイスメールは Exchange Online に記録され、ユーザーは Outlook、Web ブラウザー、または互換性のある携帯電話からボイスメールにアクセスできます。
インテリジェントなコンプライアンス ソリューションのアイコン。Office 365 のコンプライアンス ソリューション (電子情報開示、データ ガバナンス、監査など) についての情報を参照します。

インテリジェントなコンプライアンス ソリューション

Office 365 セキュリティ/コンプライアンス センターで、組織のコンプライアンスとデータの保護をインテリジェントに達成します。電子情報開示、データ ガバナンス、監査などのソリューションが Office 365 に統合されています。詳細情報

Office および SharePoint 用アプリ

新しいサードパーティ製アプリやお客様が開発したアプリと、Office と SharePoint を組み合わせ、お客様のドキュメントとサイトに合う Web サービスを構築できます。

従業員

Microsoft StaffHub は従業員が自分の勤務日を管理するのに役立ちます。スケジュール管理や情報共有の機能を備えており、仕事関連の他のアプリやリソースへのアクセスも可能です。

すべての Office 365 Enterprise プランに以下が含まれています。

信頼性

99.9% の稼働率と返金制度を保証したサービス レベル アグリーメント (SLA) があるので、サービスを安心してご利用いただけます。
セキュリティのアイコン。データのセキュリティについての情報を Office 365 セキュリティ センターで参照します。

セキュリティ

5 層のセキュリティと予防措置としてのモニタリング機能を備えた最先端のセキュリティ対策が、お客様のデータを常に安全に保つのに役立ちます。詳細情報
プライバシーのアイコン。データのプライバシーについての情報を Office 365 セキュリティ センターで参照します。

プライバシー

お客様のデータはお客様のものです。Microsoft は広告目的で電子メールやドキュメントをスキャンすることはありません。 詳細情報

管理

管理ポータルでは、オンライン ポータルから、または PowerShell コマンドで自動化された管理を通じて、IT 部門がサービスのオプションを詳細に構成できます。管理アプリを使って、外出先からサービスを管理することもできます。

最新バージョン

バージョンのアップグレードは無料です。更新プログラムはサブスクリプションに含まれています。新しい機能は、定期的に Office 365 ユーザーに提供されます。

Active Directory の統合

ユーザーの資格情報とアクセス許可を管理します。シングル サインオンで Active Directory と同期できます。
サポートのアイコン。Office 365 のサポート オプションと機能の説明を参照します。

サポート

すべての IT の問題に常時対応します。緊急性が低い問題の場合は、管理ポータルからお問い合わせを直接作成できます。詳細情報

Office 365 の移行支援サービス

Microsoft FastTrack for Office 365

Microsoft FastTrack for Office 365 は、Office 365 への移行をスムーズに安心して行い、ビジネス上の価値をすばやく実現できるよう支援するサービスです。

可能な方法を調べ、ロールアウトが成功するように計画し、新しいユーザーと機能の有効化を各自のペースで進めることができます。Office 365 の移行を成功に導くためのベスト プラクティス、ツール、リソース、エキスパートを利用できます。

FastTrack のリソースとサービスは、Office 365 Enterprise E5 を 50 シート以上購入された場合に利用できます。詳細情報

詳細情報

プランに含まれるすべての機能については、サービスの詳細な説明を参照してください。

一般法人向け Office 365 についてよく寄せられる質問

最も多く寄せられる質問

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プランと価格

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Skype for Business の新機能

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PSTN 通話は、国/地域によっては利用できない場合もあります (日本での提供時期は未定)。最新の「世界各国/地域でのご利用の可否」をご確認ください。
iTunes、iPhone、および iPad は、米国およびその他の国で登録されている Apple Inc. の登録商標です。Android は Google Inc. の商標です。