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どこからでもファイルでの共同作業が可能

共同作業をもっと簡単に。どのデバイスからでもファイルにアクセスして、ドキュメントを他のユーザーと一緒に編集できます。

ノート PC に OneDrive for Business のドキュメント一覧が表示されています。

ファイルの保管、同期、共有が簡単に

ファイルは常に最新バージョン

ファイルをオンラインで保管すると、ファイルの保管、整理、共有が簡単にできるようになります。ドキュメントをチーム メンバーと共同で編集する、レポートをビジネス パートナーと共有する、あるいは顧客と連絡を取り合うときに利用できます。ファイルは常に最新の状態で保存されるので、全員が最新バージョンにアクセスできます。

すべてのファイルを保管できる十分な容量

個人用ドキュメントの保存スペース 1 TB が用意されており、自分のファイルをすべてオンラインに保存して、どこからでもアクセスできます。PC や Mac からでも、iOS、Android™、Windows デバイスからでもアクセスできます。

相手を選んで共有

組織の内外のユーザーとファイルを共有できます。アクセスは常に制御できます。

OneDrive for Business の [共有] メニューが表示されたタブレットとスマートフォン。

組織内外で共有

ファイルへのアクセスを制御

ネットワーク化された世界では、ファイル共有の範囲は社内だけに留まりません。組織の内外を問わず、ファイルごとにアクセスできるユーザー、編集できるユーザーを制御できます。また、共同でファイルを作成、編集、確認できるため、やり取りにかかる手間と時間を削減できます。

同じファイルで共同作業

ドキュメントをメールでやり取りしたり、最新バージョンを見失ったりすることはもうありません。1 つのドキュメント上で、コメントや進捗状況を簡単に追加、返信、確認できます。

ソーシャル ネットワーク機能

ソーシャル ネットワーク機能を利用して、共同作業を促進し、革新を引き起こすことができます。ドキュメントやサイトの更新情報は自動的に配信されます。

共有ドキュメントの一覧が表示されたタブレットとスマートフォン。

プロジェクトを整理

最新情報をチームで共有

常に最新情報を共有し、チームで共同作業できます。Office 365 には、チーム メンバー全員が必要なファイルをすばやく見つけ、全員揃って作業を進められるようにサポートするさまざまな方法が用意されています。

チーム ライブラリの作成

チーム メンバーのみがアクセスできるプロジェクト専用の受信ボックスを使って、プロジェクト メールと共有ドキュメントを 1 か所にまとめて保存すると、必要なメールやドキュメントの検索に時間がかかりません。

チーム サイトを作成する

チーム サイトへのアクセスを制御できます。さらに、自動ポリシー、権限保護機能、アーカイブ機能によって、チームの資産を保護できます。


ファイル共有のみが必要な場合

ファイルの保管、同期、共有のほか、ファイル上で簡単に共同作業できるプランをご用意しています。

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よくある質問への回答

システム要件から使用開始に必要な情報まで、よく寄せられる質問への回答をまとめました。

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他のユーザーの声

Office 365 コミュニティでは、他の組織での Office 365 の体験談を聞くことができます。

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