Outlook 2007 で最新のメールを常に把握

Outlook では、仕事のメール、連絡先、予定表をさまざまな方法で整理して、よりすばやくコミュニケーションを行うことができます。Outlook 2007 の機能やサポート オプション、メールをより効果的に使用するのに役立つヒントをご覧ください。

受信トレイをより有効に活用することをお考えなら、Office 365 サブスクリプションで Outlook 2016 をお試しください。あらゆるデバイスで、メール、予定表、連絡先、およびドキュメントが統合ビューに表示されるので、常に最新の情報を把握しながら高い生産性を維持することができます。Office 365 では、Office 2016 アプリ、1 TB の OneDrive ストレージ、技術サポートなども利用できます。

*製品画像は、Outlook 2016 の画像です。
2 台の Surface デバイス。Office 2007 の廃止に関するページに移動する

Office 2007 は廃止されました

製品サポートを引き続き受けるには、更新が必要です。Office 365 または Office 2016 に更新してください。

追加情報のコンテンツは英語版のみの場合があります
 

Microsoft Outlook - メールと予定表の本格的な管理

 

リリースとサポート

Outlook 2007 は 2007 年 1 月にリリースされ、延長サポートは 2017 年 10 月に終了します。製品のリリースとサポートの詳細については、Microsoft サポート ライフサイクル サイトを参照してください。

詳細情報

Outlook 2007 のヘルプ情報

Office サポート サイトでは、Outlook に関するビデオやチュートリアル、ヘルプ トピックを参照できます。また、Office コミュニティに参加して質問したり、ディスカッションを始めたりすることができます。

ヘルプとトレーニングの情報

最新の情報を知る

Office ブログの記事を読んで常に最新情報を把握しましょう。機能の更新情報や、メールを活用して効率と生産性を高めるためのヒントを紹介しています。

Office ブログを読む

Outlook 2007 の機能と特徴

ユーザー インターフェイスの変更

  • Outlook 2007 では、メッセージの作成ウィンドウなど、特定のコンテンツ フォームにリボンが追加されました。従来のメニューやツール バーは引き続きメインのユーザー インターフェイスに表示されます。
  • よく使用する機能は、一番上の [メッセージ]、[挿入]、[オプション]、[テキストの書式設定] の各タブに表示されています。
  • [ファイル] メニューに代わって Office ボタンが導入されました。アプリケーション全体のコマンドにアクセスするために使用します。
  • カスタマイズ可能なクイック アクセス ツール バー​​を使用すると、最も一般的に使用されるコマンドに簡単にアクセスできます。

予定表の更新

  • 新しい To Do バーでは、予定表、タスク、新着メールのすべてが 1 か所にまとめて使いやすい場所に表示されています。
  • 予定表にタスク ビューが統合され、当日の予定の下にタスクがわかりやすく表示されるようになりました。
  • 予定表を共有すると、他のユーザーとスケジュールを共有できるので、自分の予定や会議を他のユーザーも確認することができます。

検索の強化

  • クイック検索でキーワードを入力すると、メッセージのすべてのフィールドを即座に検索できます。
  • すべての Outlook アイテム (予定、会議、連絡先、タスクなど) を簡単に検索できます。

Outlook 2016 と Office 365 の新機能

Outlook 2016 は、毎日の重要な事柄をすべて把握できる本格的なメールおよび予定表アプリです。

ドキュメントの共有が簡単

1 TB の OneDrive ストレージを使用して、ファイルを OneDrive にアップロードしておくと、Outlook の画面から添付ファイルの最新バージョンを受信者と共有できます。

Outlook を外出先でも使用

さらに生産性を高めるには、Outlook を Windows、iOS®、Android™ のデバイスでも活用しましょう。Outlook.com、Yahoo、Gmail などのメールをすべて、1 つの受信トレイでまとめて読むことができます。

重要なメールに集中

優先受信トレイ機能を有効にすると、受信トレイが 2 つのタブに分けられます。最も重要なメールは [優先] タブに表示され、残りのメールは [その他] タブに表示されるので、最も重要なメールに集中できます。

常に最新の状態を維持

有効な Office 365 サブスクリプションをお持ちであれば、常に最新バージョンの Office アプリケーションと機能を利用できます。Word、Excel、PowerPoint、OneNote など、使い慣れた信頼できるインストール アプリケーションを入手できます。

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Outlook 2007 と Office 365 の比較

Outlook 2007 と Office 365 の比較

Outlook の機能

Outlook の詳細情報

Outlook 2016 *Office 365 に含まれる機能

Outlook 2007 機能

機能
シンプルになったファイル添付

最近使ったアイテムの一覧から簡単にドキュメントを添付できます。また、OneDrive または SharePoint からドキュメント リンクを共有できます。

この機能は含まれるこの機能は含まれない
機能
メールの自動トリアージ

ユーザーがどのメールを優先して読んだかを Outlook が学習し、優先度の低いメッセージを自動的に別のフォルダーに入れます。

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機能
あらゆるモバイル デバイスで生産性が向上

Outlook モバイル アプリをお試しください。外出先でも高い生産性を実現できます。デバイスに関係なく、どこにいても文書の作成、編集、共有ができます。

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機能
常に最新バージョンにアップデート

常に最新の Office アプリ、機能、サービスを使用できます。

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機能
操作アシスト

アプリで実行したい操作を入力するだけで、手順や追加のリソースを [操作アシスト] が案内してくれます。

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Outlook 2007 のリソース

Office 2007 をダウンロードする

既存のプロダクト キーを使用して Office 2007 をダウンロードし、インストールします。

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他のバージョンの Office

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