PowerPoint 2007 で魅力的なプレゼンテーションを作成する

PowerPoint 2007 をご利用ですか? PowerPoint 2016 を使用すれば、場所を問わず、あらゆるデバイスで質の高いプレゼンテーションを簡単にデザインできるようになります。

Office 365 サブスクリプションを購入すると、PowerPoint 2016 を (Word、Excel、OneNote などの他の Office アプリと共に) 複数台の Windows PC、Mac、その他のデバイスにインストールできます。また、ユーザー 1 人あたり 1 TB の OneDrive オンライン ストレージや 24 時間年中無休のサポートも提供されます。

初期の太陽系探査に関する PowerPoint プレゼンテーションが表示されたノート Windows PC 画面の一部
*製品画像は、PowerPoint 2016 の画像です。
2 台の Surface デバイス。Office 2007 の廃止に関するページに移動する

Office 2007 は廃止されました

製品サポートを引き続き受けるには、更新が必要です。Office 365 または Office 2016 に更新してください。

追加情報のコンテンツは英語版のみの場合があります
 

Microsoft PowerPoint — インパクトのある動的なプレゼンテーション

 

リリースとサポート

PowerPoint 2007 は 2007 年 1 月にリリースされ、延長サポートは 2017 年 10 月に終了します。リリースとサポートの詳細については、Microsoft サポート ライフサイクル ポリシーを参照してください。

詳細情報

ヘルプ情報が必要な場合

Office サポート サイトにアクセスすると、PowerPoint に関する書籍の抜粋やチュートリアル、ヘルプ トピックが見つかります。Office コミュニティに参加して質問したりディスカッションを始めたりすることもできます。

ヘルプとトレーニングの情報

常に最新の情報を把握

Office ブログで最新情報を常に把握しましょう。機能の更新情報や、本格的なプレゼンテーションを簡単に作成するためのデザインのヒントが掲載されています。

Office ブログを読む

PowerPoint 2007 の機能と特徴

最新のファイル形式

  • Office 2007 では XML ベースのファイル形式が採用されました。PowerPoint の XML ファイルは圧縮されているため、サイズが小さくなり、堅牢性が向上し、必要な記憶域と帯域幅が少なくなります。

ユーザー インターフェイスの変更

  • Office 2007 では Office Fluent ユーザー インターフェイスが導入され、従来のメニューとツール バーがリボンに置き換えられました。リボンには、機能とコマンドが、直感的にわかりやすいタブと関連グループに分類されて表示されます。
  • 左上の Office ボタンは従来の [ファイル] メニューに代わるもので、基本的なファイル管理コマンドが登録されています。

強化されたプレゼンテーション機能

  • PowerPoint 2007 のテーマ、レイアウト、クイック スタイルには、プレゼンテーションの書式設定用のさまざまなオプションが用意されています。表、グラフ、図の色やスタイルのオプションを個別に選ぶ必要がありません。
  • テーマを使用すると、プレゼンテーションの作成プロセスが簡単になります。希望するテーマを選択すれば、背景、テキスト、図、グラフ、表がすべてそのテーマのものに変更されます。
  • カスタム スライド レイアウトを使用すると、パッケージとしてあらかじめ設定されたレイアウトに従うことなく、必要な数だけ要素を追加できます。

PowerPoint 2016 と Office 365 の新機能

PowerPoint 2016 には、使い慣れた本格的なプレゼンテーション機能がすべて揃っています。それに加えて、Office 365 だけの機能強化や新機能があります。

同期しながら共同作業

1 TB の OneDrive ストレージを使用してプレゼンテーションを保存し、共有し、同僚と共同編集します。複数のデバイスを切り替えながら共同作業できます。PowerPoint 2016 の進化したバージョン履歴機能を利用して以前のバージョンの下書きを表示し、そのバージョンに戻すこともできます。

必要なときにいつでも使える PowerPoint

新しい Office モバイル アプリを使用して、職場や自宅はもちろん、外出先でもファイルの確認や編集を行うことができます。使い慣れたユーザー インターフェイスが iOS®、Android™、Windows モバイル デバイス用に最適化されています。

自信を持てるデザインとプレゼンテーション

デザイン ツールの機能が向上し、滑らかな動きを作成できるようになりました。生き生きとしたスライドを数回のクリックで作成できます。さらに強化された発表者ツールで、集中力を失わずにプレゼンテーションをコントロールできます。

常に最新バージョンにアップデート

有効な Office 365 サブスクリプションをお持ちであれば、常に最新の Office アプリ、機能、サービスを使用できます。Word、Excel、PowerPoint、OneNote など、使い慣れた信頼できるインストール型のアプリケーションをお使いください。

Office 2007 は廃止されました

製品サポートを引き続き受けるには、更新が必要です。Office 365 または Office 2016 に更新してください。

PowerPoint 2007 と Office 365 の比較

PowerPoint 2007 と Office 365 の機能の比較
PowerPoint の機能

PowerPoint 2016 *Office 365 に含まれる機能の詳細、その他

PowerPoint 2007機能の詳細、その他

機能
テーマのバリエーション

1 回クリックするだけでスライドの見た目を変更できます。

この機能は含まれるこの機能は含まれない
機能
変形による画面切り替え

プレゼンテーションのスライド間で滑らかなアニメーション、画面切り替え、オブジェクト移動を行うことができます。

この機能は含まれるこの機能は含まれない
機能
スライド ナビゲーター

プレゼンテーション中、説明中のスライドだけをオーディエンスに見せながら、スライド間を移動できます。

この機能は含まれるこの機能は含まれない
機能
図形の結合

型抜き/合成、切り出し、重なり抽出、単純型抜きなどのツールを使って、2 つの図形から好きな形の図形や画像を作成できます。

この機能は含まれるこの機能は含まれない
機能
あらゆるデバイスでのモバイルの生産性

Office モバイル アプリをお試しください。外出先でも高い生産性を実現できます。どこにいても、どのデバイスからでも、ドキュメントの作成、編集、共有ができます。

この機能は含まれるこの機能は含まれない
機能
常に最新バージョンにアップデート

常に最新の Office アプリ、機能、サービスを使用できます。

この機能は含まれるこの機能は含まれない
 家庭向けに今すぐ購入
一般法人向けに今すぐ購入
 
{r1:c1}
{r2:c1}
{r2:c2}
{r3:c1}
{r3:c2}
{r4:c1}
{r4:c2}
{r5:c1}
{r5:c2}
{r6:c1}
{r6:c2}
{r7:c1}
{r7:c2}
{r8:c2}
{r2:c1}
{r2:c3}
{r3:c1}
{r3:c3}
{r4:c1}
{r4:c3}
{r5:c1}
{r5:c3}
{r6:c1}
{r6:c3}

PowerPoint 2007 のリソース

Office 2007 をダウンロードする

既存のプロダクト キーを使用して Office 2007 をダウンロードし、インストールします。

今すぐダウンロード

Office 2007 は廃止されました

製品サポートを引き続き受けるには、更新が必要です。Office 365 または Office 2016 に更新してください。

他のバージョンの Office

他のバージョンの Office の情報と新しい Office 365 へのアップグレード方法を紹介しています。

よく寄せられる質問

すべて表示

Office 2007 スイート製品は、Word、Excel、PowerPoint、Outlook などのアプリケーションで構成されるパッケージです。購入されたパッケージは Windows PC 2 台までお使いいただけます。

Office 365 のプランには、これらのアプリケーションの 2016 バージョンに加えて、インターネットを介して利用できる他のサービスも含まれています。たとえば、OneDrive のオンライン ストレージや、家庭向け Skype 通話プランなどがあります。Office 365 では、フル機能の Office アプリケーションを Windows PC、Mac、タブレット (iPad® や Android™ タブレットなど)、スマートフォンにインストールして使うことができます。Office 365 のプランは、月額制または年間契約のサブスクリプションとしてご利用いただけます。詳細については、こちらを参照してください

Office は、Windows 7 以降を実行する PC と Mac OS X 10.10 を実行する Mac (Office 2016 for Mac の場合) に対応しています。詳しい情報については、すべてのシステム要件のページを参照してください。ここには、Apple® や Android™ のタブレットの要件も記載されています。

Word、Excel、PowerPoint などの Office アプリケーションは、お使いのコンピューターにフル インストールされるため、これらのアプリケーションを使用するためにインターネットに接続する必要はありません。

ただし、インストールとライセンス認証のときにインターネット アクセスが必要になります。これは Office スイート製品のすべての最新リリースと Office 365 のすべてのサブスクリプション プランに共通です。Office 365 プランの場合は、サブスクリプション アカウントの管理にもインターネット アクセスが必要になります。たとえば、Office を他の Windows PC にインストールするときや、支払い方法を変更するときです。さらに、OneDrive に保存されているドキュメントにアクセスするときも、インターネット アクセスが必要です (OneDrive デスクトップ アプリがインストールされている場合を除く)。

購入した Office を常に最新の状態に保ち、自動アップグレードを利用するには、定期的にインターネットに接続する必要があります。インターネットに接続しない状態が 31 日以上続くと、アプリケーションは機能制限モードとなります。つまり、ドキュメントの閲覧や印刷はできますが、ドキュメントの編集や新規作成はできなくなります。Office アプリケーションの全機能を再び使用できるようにするには、インターネットに再接続します。

はい。作成したドキュメントは、作成したユーザーのものです。ファイルをオンラインの OneDrive に保存するか、ローカルの Windows PC や Mac に保存するかを選ぶことができます。

サブスクリプションをキャンセルした場合、またはサブスクリプションの契約期間が終了した場合でも、Office 365 のセットアップ時に使用した Microsoft アカウントで OneDrive に直接サインインすると、すべてのファイルにアクセスしてファイルをダウンロードすることができます。サブスクリプションに含まれていた追加ストレージは使用できなくなるため、OneDrive アカウントの無料ストレージ容量を超えた場合は、別の場所にファイルを保存するか、追加の OneDrive ストレージを購入する必要があります。

自動更新サブスクリプションを購入した場合は、購入手続きが完了したときにサブスクリプションが開始します。自動更新サブスクリプションは、Office365.com、MicrosoftStore.com、iTunes®、およびその他の小売店から購入できます。前払い方式のサブスクリプションを購入した場合は、サブスクリプションのライセンス認証を行ってマイ アカウント ページに自動的に移動したときにサブスクリプションが開始します。前払い方式のサブスクリプションは、小売店やリセラー、または Microsoft サポート エージェントから購入できます。

"クラウド" とは、組織の外部でホストされる Web ベースのコンピューティング サービスの名称です。クラウドベースのサービスを使用する場合、サーバーを自宅や会社 (オンプレミス) に置いて自分で保守するのではなく、IT 基盤は社外 (オフプレミス) に置かれ、第三者によって保守 (ホスト) されます。たとえば、Office 365 では、情報のストレージ、計算機能、ソフトウェアは Microsoft が所有するサーバー上に置かれ、リモートで管理されます。Web ベースのメールからモバイル バンキング、オンラインのフォト ストレージまで、日常的に使用される多くのサービスがクラウドを利用しています。この基盤はオンライン、つまり "クラウド上" にあるので、ほとんどどこからでも、Windows PC、タブレット、携帯電話などのデバイスを使用してインターネット経由でアクセスできます。

iTunes、iPhone、および iPad は、米国およびその他の国で登録されている Apple Inc. の登録商標です。Android は Google Inc. の商標です。