PowerPoint 2013 でプレゼンテーションを強化する

聴衆を魅了するプレゼンテーションを作成しましょう。PowerPoint 2013 の機能とサポートのオプションや、プロフェッショナルなデザインと自信の持てるプレゼンテーションのヒントをご確認ください。

最大のインパクトを与えるプレゼンテーションを作成することをお考えなら、ぜひ Office 365 サブスクリプションを使用して PowerPoint 2016 をお試しください。Office 365 を購入すると、すべての新しい Office アプリを複数台の Windows PC、Mac、その他のデバイスにインストールできます。また、ユーザー 1 人あたり 1 TB の OneDrive オンライン ストレージ、24 時間年中無休のサポートも提供されます。

初期の太陽系探査というタイトルの PowerPoint プレゼンテーションを表示しているノート Windows PC 画面の一部
*製品画像は、PowerPoint 2016 の画像です。
 

Microsoft PowerPoint — 動的で本格的なプレゼンテーション

 

リリースとサポート

PowerPoint 2013 は 2013 年 1 月にリリースされ、延長サポートは 2023 年 4 月に終了します。リリースとサポートの詳細については、Microsoft サポート ライフサイクル ポリシーを参照してください。

詳細情報

ヘルプ情報が必要な場合

Office サポート サイトにアクセスすると、PowerPoint に関する書籍の抜粋やチュートリアル、ヘルプ トピックが見つかります。Office コミュニティに参加して質問したりディスカッションを始めたりすることもできます。

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Office ブログで最新情報を常に把握しましょう。機能の更新情報や、本格的なプレゼンテーションを簡単に作成するためのデザインのヒントが掲載されています。

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PowerPoint 2013 の機能と特徴

ユーザー インターフェイスの変更

  • PowerPoint 2013 のコメント ウィンドウでは、開いているプレゼンテーションから直接フィードバックを入力できます。コメントと変更履歴は表示と非表示を切り替えることができます。
  • PowerPoint 2013 では、プレゼンテーションをさまざまな方法で開始できます。テンプレートやテーマを使用するか、最近使ったプレゼンテーションまたは空白のプレゼンテーションを開きます。

デザインの機能拡張

  • PowerPoint 2013 のテーマには、さまざまなカラー パレットやフォント ファミリのようなバリエーションがあり、作成するスライドで希望どおりの外観を簡単に設定できます。
  • 図形や画像のようなオブジェクトを 1 枚のスライドにまとめて配置する場合は、自動的にスマート ガイドが表示され、オブジェクトが均等に配置されたかどうかを確認できます。
  • ワイドスクリーンに対応した PowerPoint 2013 では、ワイドスクリーンの可能性を利用した 16:9 レイアウトと新しいテーマが導入、追加されています。

強化されたプレゼンテーション機能

  • タッチ対応コンピューターの場合、PowerPoint 2013 でタッチ ジェスチャを使用して、スライドのスワイプ、タップ、スクロール、ズーム、パンの操作ができます。
  • PowerPoint 2016 には、使い慣れた本格的なプレゼンテーション機能がすべて揃っています。それに加えて、Office 365 だけの拡張機能や新機能があります。

PowerPoint 2016 と Office 365 の新機能

PowerPoint 2016 には、使い慣れた本格的なプレゼンテーション機能がすべて揃っています。それに加えて、Office 365 だけの拡張機能や新機能があります。

同期しながら共同作業

1 TB の OneDrive ストレージを使用してプレゼンテーションの保存、共有、同僚との共同編集ができます。共同作業は複数台のデバイス間で行うことができ、PowerPoint 2016 の改善されたバージョン履歴により、以前の下書きを表示したり、以前の下書きに戻したりすることができます。

必要なときにいつでも使える PowerPoint

新しい Office モバイル アプリを使用して、職場や自宅はもちろん、外出先でもファイルの確認や編集を行うことができます。使い慣れたユーザー インターフェイスが iOS®、Android™、Windows モバイル デバイス用に最適化されています。

自信を持てるデザインとプレゼンテーション

デザイン ツールの機能が向上し、滑らかな動きを作成できるようになりました。生き生きとしたスライドを数回のクリックで作成できます。さらに強化された発表者ツールで、集中力を失わずにプレゼンテーションをコントロールできます。

常に最新バージョンにアップデート

有効な Office 365 サブスクリプションをお持ちであれば、常に最新の Office アプリ、機能、サービスを使用できます。Word、Excel、PowerPoint、OneNote など、使い慣れた信頼できるインストール型のアプリケーションをお使いください。

PowerPoint 2013 と Office 365 の比較

PowerPoint 2013 と Office 365 の機能の比較

PowerPoint の機能

PowerPoint の詳細情報

PowerPoint 2016 *Office 365 に含まれる機能

PowerPoint 2013 機能

機能PowerPoint デザイナー

より魅力的なスライドにするために、さまざまな視覚的な効果やアイデアを自動的に生成します。

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機能変形による画面切り替え

プレゼンテーションのスライド間で滑らかなアニメーション、画面切り替え、オブジェクト移動を行うことができます。

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機能あらゆるデバイスでのモバイルの生産性

Office モバイル アプリをお試しください。外出先でも高い生産性を実現できます。どこにいても、どのデバイスからでも、ドキュメントの作成、編集、共有ができます。

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機能リアルタイムのプレゼンス

他のユーザーと同じプレゼンテーションを共有して共同編集しているときは、他のユーザーによる変更がすぐに反映されます。

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機能常に最新の状態

常に最新の Office アプリ、機能、サービスを使用できます。

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PowerPoint 2013 のリソース

Office 2013 をダウンロードする

既存のプロダクト キーを使用して Office 2013 をダウンロードし、インストールします。

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PowerPoint 2013 のヘルプ トピック

PowerPoint 2013 のユーザー ガイド、トレーニング、その他のサポート情報を参照できます。

詳細情報

他のバージョンの Office

他のバージョンの Office の情報と新しい Office 365 へのアップグレード方法を紹介しています。

よく寄せられる質問

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Office 2010 スイート製品は、Word、Excel、PowerPoint、Outlook などのアプリケーションで構成されるパッケージです。購入されたパッケージは Windows PC 2 台までお使いいただけます。

Office 365 のプランには、これらのアプリケーションの 2016 バージョンに加えて、インターネットを介して利用できる他のサービスも含まれています。たとえば、OneDrive のオンライン ストレージや、家庭向け Skype 通話プランなどがあります。Office 365 では、フル機能の Office アプリケーションを Windows PC、Mac、タブレット (iPad® や Android™ タブレットなど)、スマートフォンにインストールして使うことができます。Office 365 のプランは、月額制または年間契約のサブスクリプションとしてご利用いただけます。詳細については、こちらを参照してください

最新バージョンの Office は、Windows 7 SP1 以降を実行している Windows PC で使用できます。Office 2016 for Mac を使用するには Mac OS X 10.10 以降を実行している Mac が必要です。その他の、iPad® や Android™ タブレットの要件などの詳細情報については、すべてのシステム要件のページを参照してください。

インターネットに接続していなくても、Word、Excel、PowerPoint などの Office アプリケーションは使用できます。これらのアプリケーションは、フル機能がお使いのコンピューターにインストールされるためです。

ただし、インストールとライセンス認証のときにインターネット アクセスが必要になります。これは Office スイート製品のすべての最新リリースと Office 365 のすべてのサブスクリプション プランに共通です。Office 365 のプランの場合は、サブスクリプション アカウントを管理するときもインターネット アクセスが必要になります。たとえば、Office を他の Windows PC にインストールするときや、支払い方法を変更するときです。OneDrive に保存されているドキュメントにアクセスするときも、インターネット アクセスが必要です (OneDrive デスクトップ アプリがインストールされている場合を除く)。

購入した Office を常に最新状態に保ち、自動アップグレードを利用するには、定期的にインターネットに接続する必要があります。インターネットに接続しない状態が 39 日以上続くと、アプリケーションは機能制限モードとなります。つまり、ドキュメントの閲覧や印刷はできますが、ドキュメントの編集や新規作成はできなくなります。Office アプリケーションの全機能を再び使用できるようにするには、インターネットに再接続します。

はい。作成したドキュメントは、作成したユーザーのものです。ファイルをオンラインの OneDrive に保存するか、ローカルの Windows PC や Mac に保存するかを選ぶことができます。

サブスクリプションをキャンセルした場合、またはサブスクリプションの契約期間が終了した場合でも、Office 365 のセットアップ時に使用した Microsoft アカウントで OneDrive に直接サインインすると、すべてのファイルにアクセスしてファイルをダウンロードすることができます。サブスクリプションに含まれていた追加ストレージは使用できなくなるため、OneDrive アカウントの無料ストレージ容量を超えた場合は、別の場所にファイルを保存するか、追加の OneDrive ストレージを購入する必要があります。

自動更新サブスクリプションを購入した場合は、購入手続きが完了したときにサブスクリプションが開始します。自動更新サブスクリプションは、Office365.com、MicrosoftStore.com、iTunes®、およびその他の小売店から購入できます。前払い方式のサブスクリプションを購入した場合は、サブスクリプションのライセンス認証を行ってマイ アカウント ページに自動的に移動したときにサブスクリプションが開始します。前払い方式のサブスクリプションは、小売店やリセラー、または Microsoft サポート エージェントから購入できます。

"クラウド" とは、組織の外部でホストされる Web ベースのコンピューティング サービスの名称です。クラウドベースのサービスを使用する場合、サーバーを自宅や会社 (オンプレミス) に置いて自分で保守するのではなく、IT 基盤は社外 (オフプレミス) に置かれ、第三者によって保守 (ホスト) されます。たとえば、Office 365 では、情報のストレージ、計算機能、ソフトウェアは Microsoft が所有するサーバー上に置かれ、リモートで管理されます。Web ベースのメールからモバイル バンキング、オンラインのフォト ストレージまで、日常的に使用される多くのサービスがクラウドを利用しています。この基盤はオンライン、つまり "クラウド上" にあるので、ほとんどどこからでも、Windows PC、タブレット、携帯電話などのデバイスを使用してインターネット経由でアクセスできます。

iTunes、iPhone、および iPad は、米国およびその他の国で登録されている Apple Inc. の登録商標です。Android は Google Inc. の商標です。