Office Home & Business 2019、Office Home & Student 2019

セットアップとインストール
初めて Office をセットアップする場合は、www.office.com/setup を開き、画面上の指示に従ってください。
システム要件
システム要件のページをご覧ください。
アカウントの管理
Office をセットアップした後は、www.office.com/myaccount でアカウントを管理できます。
以前のバージョンとの互換性 サポートされている Office バージョンの詳細情報を参照する
言語オプション
Office が対応している言語については、よく寄せられる質問をご覧ください。Office は、多言語を使用する個人、家族、および小規模企業に簡単でコスト効果の高いソリューションを提供します。詳細については、www.office.com/language をご覧ください。
Office とデバイスの関係
Windows PC: Office Home & Business 2016 には Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook、Publisher、Access が含まれています。Office Personal 2016 には Word、Excel、Outlook が含まれています。Windows 7 以降が必要です。

Mac: Office Home & Business 2016 for Mac には Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook が含まれています。Office Home & Student 2016 for Mac には Word、Excel、PowerPoint、OneNote が含まれています。Office 2016 for Mac を使用するには、Mac OS X 10.10 以降が必要です。
その他の情報
Office Home & Business 2016Office Personal 2016、Office Home & Student 2016 のページをご覧ください。

Office 365 Solo

セットアップとインストール
初めて Office をセットアップする場合は、www.office.com/setup を開き、画面上の指示に従ってください。オンラインで購入した場合は、Office は自動的にセットアップされているので、www.office.com/myaccount に移動して、アカウントとインストールを管理できます。
システム要件
システム要件のページをご覧ください。
以前のバージョンとの互換性 サポートされている Office バージョンの詳細情報を参照する
言語オプション
Office が対応している言語については、よく寄せられる質問をご覧ください。Office 365 Solo を購入した場合は、www.office.com/myaccount から他の言語版の Office をインストールできます。
Office とデバイスの関係
Windows PC: Office 2016 バージョンの Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook、Publisher、Access。Windows 7 以降が必要です。

Mac: Office 2016 バージョンの Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook。Office 2016 for Mac を使用するには、Mac OS X 10.10 以降が必要です。

Windows タブレット: Office 2016 バージョンの Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook、Publisher、Access。Windows 8 以降が必要です。Office Mobile アプリケーション (Word、Excel、PowerPoint、OneNote) を使用するには、Windows 10 が必要です。

iOS: Office for iPad® または Office for iPhone® を使用するには、iOS 10.0 以降が必要です。Office for iPad Pro™ を使用するには、iOS 10.0 以降が必要です。Office は、iOS の 2 つの最新バージョンでサポートされます。iOS の新バージョンがリリースされた場合、Office のオペレーティング システム要件は、その時点での最新の 2 つのバージョン (iOS の新バージョンと 1 つ前のバージョン) になります。

Android: Office for Android™ をインストールするタブレットやスマートフォンは、最新の 4 つのメジャー バージョンのいずれかに該当する Android を実行し、ARM ベースまたは Intel x86 のプロセッサを搭載している必要があります。Kitkat デバイスのサポートは、2019 年 6 月まで継続されます。

詳しい情報については、すべてのシステム要件のページをご覧ください。ここには、iPad® や Android™ のタブレットの要件も記載されています。
Skype
Skype 通話プランの詳細については、よく寄せられる質問をご覧ください。
その他の情報
Office 365 Solo のページをご覧ください。
Office 365 Small Business Premium
利用できる国と地域
Office 365 Small Business Premium を利用できる国と地域は、Office 365 と同じです (詳細なリストはこちらをご覧ください)。小売店、オンライン、またはパートナーから購入された Office 365 Small Business Premium のプロダクト キーは、オーストラリア、日本、中国、タイで使用することはできません。
アカウントの管理
Office をセットアップした後は、www.office.com/setup365 でアカウントを管理できます。
システム要件
システム要件のページをご覧ください。
以前のバージョンとの互換性 サポートされている Office バージョンの詳細情報を参照する
言語オプション
Office が対応している言語については、よく寄せられる質問をご覧ください。Office 365 Small Business Premium を購入した場合は、www.office.com/setup365 から他の言語版の Office をインストールできます。
Office とデバイスの関係
Windows PC: Office 2016 バージョンの Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook、Publisher、Access。Windows 7 以降が必要です。1

Mac: Office 2016 バージョンの Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook。Office 2016 for Mac を使用するには、Mac OS X 10.10 以降が必要です。

Windows タブレット: Office 2016 バージョンの Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook、Publisher、Access。Windows 8 以降が必要です。Office Mobile アプリケーション (Word、Excel、PowerPoint、OneNote) を使用するには、Windows 10 が必要です。

Windows スマートフォン: Office Mobile アプリケーション (Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook メール、Outlook カレンダー) を使用するには Windows 10 が必要です。

iOS: Office for iPad® または Office for iPhone® を使用するには、iOS 10.0 以降が必要です。Office for iPad Pro™ を使用するには、iOS 10.0 以降が必要です。Office は、iOS の 2 つの最新バージョンでサポートされます。iOS の新バージョンがリリースされた場合、Office のオペレーティング システム要件は、その時点での最新の 2 つのバージョン (iOS の新バージョンと 1 つ前のバージョン) になります。

Android: Office for Android™ をインストールするタブレットやスマートフォンは、最新の 4 つのメジャー バージョンのいずれかに該当する Android を実行し、ARM ベースまたは Intel x86 のプロセッサを搭載している必要があります。Kitkat デバイスのサポートは、2019 年 6 月まで継続されます。
その他の情報
Office 365 Small Business Premium は、既存のサブスクリプションを更新する形でのみ利用できます。新しいサブスクリプションについては、一般法人向け Office 365 にアクセスしてください。
Windows スマートフォンと Windows タブレットで使える Office 365 の追加機能
Word
  • 変更履歴を追跡して校閲する
  • ページの向きを変更する
  • セクション区切りとページ区切りを挿入する
  • ページ レイアウトで列を使用する
  • ページごとにヘッダーとフッターをカスタマイズする
  • テキストにユーザー設定の色を適用する
  • 表のセルにユーザー設定の網かけと罫線を適用する
  • 図形にユーザー設定の色を適用する
  • ワードアートを挿入および編集する画像に影と反射のスタイルを追加する
  • より多くの色を書式に適用する
  • 共有の通知を受け取る
  • グラフ要素を追加または削除する

Excel
  • ピボットテーブルのスタイルとレイアウトをカスタマイズする
  • 図形にユーザー設定の色を適用する
  • ワードアートを挿入および編集する
  • 画像に影と反射のスタイルを追加する
  • より多くの色を書式に適用する
  • データをマップに変換する
  • 共有の通知を受け取る
  • グラフ要素を追加または削除する

PowerPoint
  • プレゼンテーション時に発表者のノートを確認する
  • スライド ショーからインク注釈を保存する
  • 表のセルにユーザー設定の色の網かけを適用する
  • 図形にユーザー設定の色を適用する
  • ワードアートを挿入および編集する
  • 画像に影と反射を追加する
  • [変形] の画面切り替え効果を使用して滑らかな動きを作成する
  • デザイナーを使用してプロ仕様のスライドを作成する
  • より多くの色を書式に適用する
  • 共有の通知を受け取る
  • グラフ要素を追加または削除する
  • ペンを使用してオブジェクトを選択し、変更する
追加機能を使用するには、条件を満たす Office 365 サブスクリプションが必要です
条件を満たすプランは次のとおりです。

  • Office 365 Solo
  • Office 365 Business
  • Office 365 Business Premium
  • Office 365 Small Business Premium**
  • Office 365 Midsize Business**
  • Office 365 Enterprise E3 および E4 (Enterprise および Government)
  • Office 365 Education E3** および E4**
  • Office 365 ProPlus
  • Office 365 試用版サブスクリプション
** 既存のサブスクリプションのみ。これらのプランは販売を終了しました。

Office デスクトップ バージョンの Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook、Publisher、Access。Windows 8 以降が必要です。Office Mobile アプリケーション (Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook メール、Outlook カレンダー) を使用するには、次が必要です。Windows 10、1 ギガヘルツ (GHz) 以上のプロセッサ、1 GB (32 ビット) または 2 GB (64 ビット) の RAM、16 GB のハードディスク空き容量、WDDM ドライバー搭載の Microsoft DirectX 9 グラフィック デバイス、Microsoft アカウント、インターネット アクセス。

iPad* と iPhone で使える Office 365 の追加機能
Word
  • セクション区切りを挿入する
  • ページ レイアウトで列を使用する
  • ページごとにヘッダーとフッターをカスタマイズする
  • ページの向きを変更する
  • 変更履歴を追跡して校閲する
  • 図形にユーザー設定の色を追加する
  • ワードアートを挿入および編集する
  • グラフ要素を追加して修正する
  • ユーザー設定色の網かけで表のセルを強調表示する
Excel
  • ピボットテーブルのスタイルとレイアウトをカスタマイズする
  • 図形にユーザー設定の色を追加する
  • ワードアートを挿入および編集する
  • グラフ要素を追加して修正する
PowerPoint
  • プレゼンテーション中に発表者ツールで発表者のノートを確認する
  • 図形にユーザー設定の色を追加する
  • ワードアートを挿入および編集する
  • グラフ要素を追加して修正する
  • ユーザー設定色の網かけで表のセルを強調表示する
  • [変形] の画面切り替え効果を使用して滑らかな動きを作成する
追加機能を使用するには、条件を満たす Office 365 サブスクリプションが必要です
条件を満たすプランは次のとおりです。

  • Office 365 Solo
  • Office 365 Business
  • Office 365 Business Premium
  • Office 365 Small Business Premium**
  • Office 365 Midsize Business**
  • Office 365 Enterprise E3 および E4 (Enterprise および Government)
  • Office 365 Education E3** および E4**
  • Office 365 ProPlus
  • Office 365 試用版サブスクリプション

** 既存のサブスクリプションのみ。これらのプランは販売を終了しました。

Office for iPad または Office for iPhone を使用するには、iOS 8.0 以降が必要です。

Android タブレットと Android スマートフォンで使える Office 365 の追加機能
Word
  • 変更履歴を追跡して校閲する
  • ページの向きを変更する
  • ページ区切りとセクション区切りを挿入する
  • ユーザー設定色の網かけで表のセルを強調表示する
  • ページ レイアウトで列を使用する
  • ページごとにヘッダーとフッターをカスタマイズする
  • より多くの色を書式に適用する
  • グラフ要素を追加して修正する
  • IRM で保護されたファイルのサポート機能を使用する

Excel
  • ピボットテーブルのスタイルとレイアウトをカスタマイズする
  • 図形にユーザー設定の色を適用する
  • より多くの色を書式に適用する
  • データをマップに変換する
  • グラフ要素を追加して修正する
  • SmartArt を挿入および編集する
  • IRM で保護されたファイルのサポート機能を使用する

PowerPoint
  • スライド ショーからインク注釈を保存する
  • ユーザー設定色の網かけで表のセルを強調表示する
  • プレゼンテーション中に発表者ツールで発表者のノートを確認する
  • [変形] の画面切り替え効果を使用して滑らかな動きを作成する
  • デザイナーを使用してプロ仕様のスライドを作成する
  • より多くの色を書式に適用する
  • グラフ要素を追加して修正する
  • SmartArt を挿入および編集する
  • IRM で保護されたファイルのサポート機能を使用する
追加機能を使用するには、条件を満たす Office 365 サブスクリプションが必要です
条件を満たすプランは次のとおりです。

  • Office 365 Solo
  • Office 365 Business
  • Office 365 Business Premium
  • Office 365 Small Business Premium**
  • Office 365 Midsize Business**
  • Office 365 Enterprise E3 および E4 (Enterprise および Government)
  • Office 365 Education E3** および E4**
  • Office 365 ProPlus
  • Office 365 試用版サブスクリプション
** 既存のサブスクリプションのみ。これらのプランは販売を終了しました。

Office for Android™ は、Android KitKat 4.4 以降のバージョンで、ARM ベースのプロセッサまたは Intel x86 プロセッサを搭載したタブレットとスマートフォンにインストールできます。

Microsoft Surface Pro などの 2 in 1 Windows デバイスは、Windows PC またはタブレットとしてカウントできます。
iTunes、iPhone、iPad は米国およびその他の国における Apple Inc. の登録商標です。Android は Google Inc. の商標です。