Outlook 2007 から Office 365 にアップグレード

まだ Outlook 2007 をお使いですか? Office 365 の Outlook で大事なことに集中しましょう。
Outlook 2016
*製品画像は Outlook 2016 のものです

Office 2007 はサポートを終了しました

最新版の Outlook なら、メール、予定表、連絡先を 1 か所で管理できます。今すぐ Office 365 または Microsoft 365 にアップグレードしましょう。

Office 365 のプランと価格の情報を参照します 企業向けの Microsoft 365 に移行

Office 365 の Outlook の新機能

Stay focused on what’s important

重要なメールに集中

優先受信トレイでは重要なメールが区別されるので、大事なことを決して見逃しません。
Collaborate with ease

共同作業が簡単に

1 TB の OneDrive オンライン ストレージで、ブックをどのデバイスからでもバックアップ、共有、共同編集することができます。
Take Outlook on the go

Outlook を外出先でも使用

最新メールのチェックだけでなく、添付ファイルの確認と編集も、モバイル アプリを使ってどこからでもできます。
Always up to date

常に最新バージョンにアップデート

Office 365 の Outlook のみで使用可能な新機能とセキュリティ更新プログラムを入手できます。

Outlook 2007 と Office 365 の Outlook を比較

予定表機能の強化

新しい To Do バーでは、予定表、タスク、新着メールのすべてが 1 か所にまとめて表示されます。さらに、スケジュールを他のユーザーと共有することもできるようになりました。

Outlook Groups

グループを作成すると、他のユーザーとの会話、共同作業、ファイルやノートの共有が可能になります。Skype for Business の音声およびビデオ通話により、リアルタイムで意思決定できます。

スレッド ビューの強化

関連するメッセージを、どのフォルダーに保存されているかにかかわらず追跡して管理します。スレッドを時系列で見ることができます。

お使いのデバイスに適したモバイル アプリ

Outlook モバイル アプリで常につながり、生産性を発揮します。iOS 向けと Android 向けの Outlook でさらに大きな成果を上げましょう。2 つながる。整理する。より多くを達成する。外出先から…

クラウドでファイルを共有する

Outlook から移動せずに、OneDrive で添付ファイルをアップロードしたり共有したりできます。受信者は自動的に最新バージョンにアクセスできます。

常に最新バージョンにアップデート

常に最新の Office アプリ、機能、サービスを使用できます。

予定表機能の強化

新しい To Do バーでは、予定表、タスク、新着メールのすべてが 1 か所にまとめて表示されます。さらに、スケジュールを他のユーザーと共有することもできるようになりました。

Outlook Groups

グループを作成すると、他のユーザーとの会話、共同作業、ファイルやノートの共有が可能になります。Skype for Business の音声およびビデオ通話により、リアルタイムで意思決定できます。

スレッド ビューの強化

関連するメッセージを、どのフォルダーに保存されているかにかかわらず追跡して管理します。スレッドを時系列で見ることができます。

含まれません

お使いのデバイスに適したモバイル アプリ

Outlook モバイル アプリで常につながり、生産性を発揮します。iOS 向けと Android 向けの Outlook でさらに大きな成果を上げましょう。2 つながる。整理する。より多くを達成する。外出先から…

含まれません

クラウドでファイルを共有する

Outlook から移動せずに、OneDrive で添付ファイルをアップロードしたり共有したりできます。受信者は自動的に最新バージョンにアクセスできます。

含まれません

常に最新バージョンにアップデート

常に最新の Office アプリ、機能、サービスを使用できます。

含まれません
Outlook 2007 と Office 365 の Outlook を比較

Office 365 の Outlook

*Office 365 に含まれています

Outlook 2007


予定表機能の強化

新しい To Do バーでは、予定表、タスク、新着メールのすべてが 1 か所にまとめて表示されます。さらに、スケジュールを他のユーザーと共有することもできるようになりました。

Outlook Groups

グループを作成すると、他のユーザーとの会話、共同作業、ファイルやノートの共有が可能になります。Skype for Business の音声およびビデオ通話により、リアルタイムで意思決定できます。

スレッド ビューの強化

関連するメッセージを、どのフォルダーに保存されているかにかかわらず追跡して管理します。スレッドを時系列で見ることができます。
含まれません

お使いのデバイスに適したモバイル アプリ

Outlook モバイル アプリで常につながり、生産性を発揮します。iOS 向けと Android 向けの Outlook でさらに大きな成果を上げましょう。2 つながる。整理する。より多くを達成する。外出先から…

含まれません

クラウドでファイルを共有する

Outlook から移動せずに、OneDrive で添付ファイルをアップロードしたり共有したりできます。受信者は自動的に最新バージョンにアクセスできます。
含まれません

常に最新バージョンにアップデート

常に最新の Office アプリ、機能、サービスを使用できます。
含まれません

Office 365 の Outlook

*Office 365 に含まれています

Outlook 2007


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Office 2007 には、Word、Excel、PowerPoint、Outlook などのアプリケーションが含まれています。永続ライセンスが付与され、1 台の Windows PC で使用できます。

 
Office 365 のプランには、これらのアプリケーションのプレミアム バージョンに加えて、インターネットを介して利用できるその他のサービスも含まれています。たとえば、OneDrive のオンライン ストレージや、家庭向け Skype 通話プランなどです。1 Office 365 では、フル機能の Office アプリケーションを Windows PC、Mac、タブレット (iPad® や Android™ タブレットなど)、スマートフォンにインストールして使用することができます。2 Office 365 のプランは、月額制または年間契約のサブスクリプションとして利用できます。詳細については、こちらをご覧ください

Windows および macOS の対応バージョンとその他の機能要件については、システム要件をご覧ください。

Word、Excel、PowerPoint などの Office アプリケーションは、お使いのコンピューターにフル インストールされるため、これらのアプリケーションを使用するためにインターネットに接続する必要はありません。

ただし、これは Office スイート製品のすべての最新リリースと Office 365 のすべてのサブスクリプション プランのインストールおよび有効化にはインターネット アクセスが必要です。Office 365 のプランの場合は、サブスクリプション アカウントを管理するときもインターネット アクセスが必要になります。たとえば、Office を他の Windows PC にインストールするときや、支払い方法を変更するときなどです。さらに、OneDrive に保存されているドキュメントにアクセスするときも、インターネット アクセスが必要です (OneDrive デスクトップ アプリがインストールされている場合を除く)。

また、購入した Office を常に最新の状態に保ち、自動アップグレードを利用するには、定期的にインターネットに接続する必要があります。インターネットに接続しない状態が 31 日以上続くと、アプリケーションは機能制限モードとなります。つまり、ドキュメントの閲覧や印刷はできますが、ドキュメントの編集や新規作成はできなくなります。Office アプリケーションの全機能を再び使用できるようにするには、インターネットに再接続します。

はい。あなたが作成したドキュメントは、すべてあなたのものです。ファイルをオンラインの OneDrive に保存するか、ローカルの Windows PC や Mac に保存するかは、自分で選ぶことができます。

サブスクリプションをキャンセルした場合、またはサブスクリプションの契約期間が終了した場合でも、Office 365 のセットアップ時に使用した Microsoft アカウントで OneDrive に直接サインインすると、すべてのファイルにアクセスしてファイルをダウンロードすることができます。サブスクリプションに含まれていた追加ストレージは使用できなくなるため、OneDrive アカウントの無料ストレージ容量を超えた場合は、別の場所にファイルを保存するか、追加の OneDrive ストレージを購入する必要があります。

自動更新サブスクリプションを購入した場合は、購入手続きが完了したときにサブスクリプションが開始します。自動更新サブスクリプションは、Office365.com、MicrosoftStore.com、iTunes®、およびその他の小売店から購入できます。前払い方式のサブスクリプションを購入した場合は、サブスクリプションのライセンス認証を行ってマイ アカウント ページに自動的に移動したときからサブスクリプションが開始します。前払い方式のサブスクリプションは、小売店やリセラー、または Microsoft サポート エージェントから購入できます。

"クラウド" とは、組織の外部でホストされる Web ベースのコンピューティング サービスの名称です。クラウドベースのサービスを使用する場合、サーバーを自宅や会社 (オンプレミス) に置いて自分で保守するのではなく、IT 基盤は社外 (オフプレミス) に置かれ、第三者によって保守 (ホスト) されます。Office 365 を例に取ると、情報の保管、コンピューター処理、ソフトウェアは Microsoft が所有するサーバー上に置かれ、リモートで管理されます。Web ベースのメール、モバイル バンキング、写真のオンライン保存など、日常的に使われている多くのサービスがクラウドの一部となっています。この基盤はオンライン、つまり "クラウド上" にあるので、ほとんどどこからでも、Windows PC、タブレット、スマートフォンなどのデバイスを使用してインターネット経由でアクセスできます。

Outlook 2007 のリソース

Office 2007 は廃止されました

引き続きサポートを受けるには、更新が必要です。引き続き製品サポートを受けるには、Office 365 に更新してください。

他のバージョンの Office

他のバージョンの Office の詳細情報と Office 365 へのアップグレード方法をご確認ください。
Office 365 のサブスクリプションで利用できる Microsoft Outlook が Outlook の最新バージョンです。以前のバージョンには Outlook 2013Outlook 2010Outlook 2007 があります。
 
iTunes、iPhone、および iPad は、米国およびその他の国で登録されている Apple Inc. の登録商標です。Android は Google Inc. の商標です。
 
1 Skype 通話プランを利用できるかどうかは、国/地域によって異なります。詳細については、こちらをご覧ください
2 モバイル アプリを使用できるかどうかは、国/地域によって異なります。お客様の国/地域での提供状況については、こちらをご覧ください